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2014年9月

甘い香り 2014年9月29日(月)

記念ホール付近にて(2014年9月29日撮影)

本日、構内では手拍子に合わせて「ハッピーバースデートゥユー」の歌声が聞こえてきました。
友人の誕生日をお祝いしていたのでしょうか。
私までとても嬉しい気持ちになりました。

嬉しいといえば、構内でも金木犀の花が咲いています。
そんなに近くにいなくても漂ってくる甘い香り。
よく考えると、毎年、視覚より先に嗅覚で気付く金木犀の開花。

今年もこの香りを楽しみたいと思います。

赤色の来訪者 2014年9月26日(金)

来訪者(2014年9月26日撮影)

本日、3号棟前に遊びに来ていたこの方。

よっぽど居心地が良かったのか、しばらくこの場に留まり、近づいても逃げもせず、比較的至近距離で撮影できました。

「トンボ図鑑」なるもので少し調べてみたものの、トンボ科アカネ属?アキアカネ?・・・なのか。
雄と雌で色や模様が異なるものもいるようですし、確認したくてももうその場所にはいないでしょうし、う~ん、分かりませんでした。

トンボ博士に教えてもらいたいです。

秋の花 2014年9月24日(水)

2、3号棟間の中庭にて(2014年9月24日撮影)

朝のニュースで雨傘の用意を勧められた本日。
出勤時は意外に暑くて、「晴雨兼用傘にすればよかったかな」とも思いましたが、それでももうセミの鳴き声は聞こえてきません。

さて、今日は、種名に秋(オータム)が入っている花「イヌサフラン」に学内で出会いました。

親近感 2014年9月18日(木)

グラウンド奥にて (2014年9月17日撮影)

構内に咲いていたニラの花について調べていたところ、室町時代に使われ始めた女房詞(にょうぼうことば)の1つである文字詞(もじことば)では、ネギを「一文字(ひともじ)」、ニラを「二文字(ふたもじ)」というそうです。
急に親近感が・・・

「おかず」「おはぎ」「しゃもじ」など普段私達が何気なく使っている言葉も女房詞だそうで、語源を含め調べてみると結構面白いです。

もうすぐお彼岸 2014年9月17日(水)

2、3号棟の間の中庭にて(2014年9月17日撮影)

「暑さ寒さも彼岸まで」
だいぶ過ごしやすくなりました。

学内には赤い彼岸花が咲いています。

控え目に開花中 2014年9月12日(金)

サルビア・ガラニチカ(2014年9月12日撮影)

学内の2、3号棟間の中庭(3号棟付近)には現在このような唇型の花が咲いています。

その辺りはたまに散策していますが、1本しかなかったり今現在開花数が少なかったりするからでしょうか。教えてもらうまで全く気付かず、危うく来年まで会えないところでした。

そして、そこに咲いていると知った今でも近くまで行かないと花を認識できないため、ちょっと気になる存在になっています。

「お待たせ~」 2014年9月8日(月)

アサガオ 8号館前にて(2014年9月8日撮影)

日々の蔓(ツル)の成長に、その開花を首を長くして待っていたのですが、最近になってやっと綺麗な花を咲かせてくれました。

「ちょっと遅かったんじゃない?でも逢えて嬉しいよ。」
アサガオに声を掛けるなら、こんな感じです。

少し調べたのですが、9月に入ってからのアサガオの開花は特に珍しいわけではないようですね。

カマキリの観察 2014年9月5日(金)

10号館裏にて (2014年9月5日撮影)

学内で大きなカマキリを発見しました。

カマキリのお腹ってこんなに大きいんですね。
産卵前?そもそも「雌」?
重たくないのか少し心配です。

そして、スラリと長く伸びた美脚がうらやましいです。

芸術の秋 2014年9月3日(水)

影もまた美しいトンボ(2014年9月3日撮影)

正門警備室前にて。

今にも動き出しそうな味わい深いドングリ作品がずらりと並んでいます。
ほんの一部をご紹介します。
(いつもよりは上手く撮れました。)

福を呼び込む?フクロウ(2014年9月3日撮影)

愛らしい表情の雛鳥(2014年9月3日撮影)

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