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2016年4月

総会/料理 2016年4月28日(木)

原木生ハム(2015年6月7日撮影)

若桐会総会・懇親会の楽しみの1つといえば、「料理」は外せません。
料理については、いつもお世話になっているケータリング業者の方に作成いただいたメニュー案を基に、打合わせを重ねます。聞きなれないお洒落な料理名(カタカナ)がメニュー案に載っている時には、すぐにインターネットで検索します。

ちなみに、前回は、なんと「原木生ハム」が登場しました!!
切り立ての生ハムは、さぞ美味しかったことと思います。

今回も生ハムがあるかは分かりませんが、出席者のみなさまに喜んでいただけるよう準備を進めてまいります。

特別会員向け総会案内方法が変わります 2016年4月25日(月)

郵便番号レイアウト、要改善(2016年4月25日撮影)

本日午後は、特別会員のみなさま向けに、総会案内状を作成しました。
特別会員とは、短期大学・大学・大学短期大学部の教職員のことで、退職などで大学に来校しない方に対しては今回から往復はがきでご案内を行うことにしました。
往復はがきへの印刷は、今回が人生初だったこともあり、
「きちんと印刷できているか」 「インクが途中で切れないか」 「印刷面を間違えないように」と、印刷中はそわそわしたものでしたが、無事終わりました。(5月上旬発送予定)

尚、在職中などで普段来校している特別会員のみなさまに対しては、他の方法でご案内します。
また別の機会にご紹介できればと思います。

総会出欠の届出方法 2016年4月20日(水)

届いた出欠はがき(2016年4月20日撮影)

第48回若桐会総会について、これまでに多くの出欠届をいただいています。ご対応いただいたみなさま、ありがとうございました。

中でも、はがきは、700件を超えているものと思われます。
積み上げて撮影してみました。

申込期日は5/21(土)です。
はがき以外にも、WEB、FAX、電話などの届出方法があります。
届出がまだの方は、ぜひ、お手間にならない方法でお知らせください。

会員名簿について 2016年4月15日(金)

昭和52年作成の同窓会会員名簿

若桐会会報第4号を全国の卒業生のみなさんに発送して約2週間。
総会出欠届、連絡先変更、サポーター登録のご連絡をいただき、ありがとうございます。

その中で、同窓生・先生の連絡先を教えて欲しいとのお問い合わせを何件かいただきました。
若桐会では、原則として第三者への個人情報提供は行っておりませんので、ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。
尚、クラス会などの開催呼びかけについては、若桐会の会報やホームページ、Facebookなどでお手伝いいたします。http://www.jumonji-u.ac.jp/campuslife/wakagirikai/bosyu/message_board/index.html

写真は、かつて作成していた同窓会会員名簿の1つです。(現在は個人情報保護の観点から作成していません)
いつのものかといいますと・・・昭和52年Σ(・□・;)!! 40年近く前のものです。歴史を感じます。

Facebookページ公開のお知らせ 2016年4月12日(火)

若桐会FacebookページTOP

2016(平成28)年3月、若桐会はFacebookページを公開しました。
【Facebookウェブアドレス】
https://www.facebook.com/十文字学園同窓会若桐会-160575587661452/

大学ホームページ内「同窓会について」

また、大学ホームページ内の「同窓会について」にはアイコンを掲載しました。(画像ピンク線枠内)
【同窓会について】
http://www.jumonji-u.ac.jp/campuslife/wakagirikai/index.html

開始して約1ヶ月。現在までに、10人の方から「いいね」をいただきました。ありがとうございます。同窓会若桐会や大学の情報を発信していきますので、ぜひご覧ください。

若桐会会報第4号発行の報告  2016年4月8日(金)

若桐会会報第4号(表紙)

若桐会会報第4号を発行し、2016年3月31日(木)に発送しました。

・宛名に変更がある
・会報が届かなかった
という会員のみなさまは、お手数ですが以下若桐会事務局までご連絡ください。

若桐会事務局連絡先
http://www.jumonji-u.ac.jp/campuslife/wakagirikai/report-inquiry/index.html

「+(プラス)ママの子育てサロン」を取材して 2016年4月6日(水)

入口(2016年3月29日撮影)

2016(平成28)年3月29日(火)、【COC事業】乳幼児を子育て中の保育者が行うピア・サポートとしての子育て支援事業「+(プラス)ママの子育てサロン」が開催されました。スタッフは幼児教育学科の卒業生ということで、開催の様子を取材しました。
スタッフが中心となって声掛けを行い、今回は35名(スタッフ5名とそのお子さん6名の計11名を含む)の親子が利用しました。
10時半開始。児童学演習室にて自由に遊びました。お昼にはグラウンドで開花中の桜を見ながらランチタイム。午後もしっかり遊びました。予定に合わせて途中から来たり帰ったりすることももちろんOKです。

にぎやかです(2016年3月29日撮影)

思い思いに遊んでいます(2016年3月29日撮影)

花見ランチの様子(2016年3月29日撮影)

昨年度もスタッフとして参加した卒業生(幼教38期生)に、昨年度との違いを尋ねると、
①備品が充実した(遊具・バウンサー・おむつ交換台増設 など)
②卒業生以外の利用者がみられる
とのことでした。

卒業生以外の利用者(生後8ヵ月女児のお母さん)に話を伺ったところ、
「卒業生の友人から誘ってもらって今回で2回目の参加になる。児童館だと知らない子供に親は声を掛けることはあまりしないが、ここではお母さんがどの子供のことも気に掛けてくれるので、安心感がある。自宅では子供の成長に合わせた環境を整えることが難しいので、このような場所を利用できることは大変ありがたい。」
とのことでした。

担当の上垣内幼児教育学科教授は、
「一般的な子育てサロンの場合にはスタッフというと過去に子育て経験のある人が多いが、「+(プラス)ママの子育てサロン」はピアサポート(=同じような立場の人によるサポート)という体制をとっており、スタッフ自身が育児真っ只中であるがゆえに利用者と同じ目線で接することができるため悩みを共有したり一緒に考えたりできる点が大きな特徴かと思う。開始して2年目になるが、例えば「遊具」1つとってみても、子供が遊びたくなるように遊具を配置するなど、スタッフである保育経験者の専門性・スキルの高さには毎回驚かされる。また、育休中に子育てサロンのスタッフとして働いた経験は復職後大いに役立つかと思う。サロンで遊ぶ子供たちを見ていると、自我の芽生えにより他者との関わりが上手くいかないような場面もみられるが、今の時期にいざこざを含めて友だちとの関わりを経験できる環境を与えることは豊かな発育のためにとても大切。今年度の実施を踏まえて、環境構成などを整え、今後より多くの方に利用してもらえるサロンを目指したい。」
と、本事業の有用性を再認識すると同時に、早くも来年度の開催に意欲をみせていました。

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