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表現文化学科


表現文化学科の授業(表現文化論等)や各種イベント等についてのブログです。
表現文化学科での短大生活のイメージがつくかも☆(←左のロゴをクリック)

表現文化学科での学生生活(授業や周知等)をつぶやいています。
一度のぞいてみてね。(←左のロゴをクリック)

学びの特徴

※平成27年度募集停止、届出済

社会に飛び立つ力をデザインする学び

表現文化学科の3つの学びの柱は、多様な文化を読み解くこと、クリエイティブな表現力を磨くこと、ライフスキルを身につけることです。社会人としての基礎力やコミュニケーション力、そして魅力的な女性の教養をはぐくみ自分の世界を広げて、生きる力を養います。

わたしの未来に必要なものが見つかる

しっかりと自分の足で未来に踏み出すためには、世界と十分にコミュニケーションできる力と、自分で表現する力が必要です。
表現文化学科では、これら2つの力を身につけたうえで、多様なカリキュラムを通して、あなただけの個性の輝きを手に入れます。

グループワークを取り入れ、ライフスキルを実践的に身につけます。小説や映像などの創作を通して、想像力・表現力を身につけるなど、自分に合った学びをデザインできる多彩な授業があります。

また、キャリア教育と資格取得であなたの未来をバックアップします。

第2回表現文化大賞で決定したマスコットキャラクターの名称が学内公募で決まり、「ハービーちゃん」と名付けた3名がベストネーミング賞を受賞しました。
「H」が「B」のバッグを背負って表現力をつける旅に出る、という原案者の発想に、新たなコンセプト「Heartが Beatする(=表現することによって心をドキドキさせる)」(受賞者コメントより)が付け加えられました。パワーアップした表現文化学科のキャラクター「ハービーちゃん」をどうぞよろしくお願いいたします。


「表現文化大賞」は2012年度の表現文化学科オープンを記念して創設された賞です。
 第4回の募集テーマは「耀く」。昨年度に引き続きイラスト・写真・毛筆書道・和歌・俳句(和英)・詩の様々なジャンルで、「耀く」を表現した作品を募集しました。全国の高校生、十文字学園女子大学および同短期大学部の在学生・卒業生から、総計98点の応募作品が寄せられ、厳正な審査の結果、優秀賞に4点、準優秀賞に2点が入賞しました。なお残念ながら大賞受賞作はありませんでした。ご応募くださったみなさま、ありがとうございました。

2014年7月23日、本学学長室にて表彰式が開催され、各賞受賞者に表彰状と副賞の賞金が授与されました。当日は高校生と留学生をふくむ受賞者一人ひとりが、受賞の想いを述べ、和やかな雰囲気の表彰式となりました。


「表現文化大賞」は2012年度の表現文化学科オープンを記念して創設された賞です。
 第3回の募集テーマは「未来」。今回は、詩・和歌・俳句・イラスト・書・写真の様々な分野で、「未来」を表現した作品を募集しました。全国の高校生、十文字学園女子大学および同短期大学部の在学生・卒業生から、総計112点の作品が寄せられ、厳正なる審査の結果、優秀賞に3点、準優秀賞に4点が入賞しました。なお、今回は大賞受賞作はありませんでした。ご応募くださったみなさま、ありがとうございました。来年度もよろしくお願いいたします。

2013年7月24日、本学学長室にて表彰式が開催され、優秀賞3名と準優秀賞4名の受賞者に、表彰状と副賞の賞金が授与されました。当日は、高校生を含む優秀賞受賞者が、受賞のことばを述べ、それぞれの作品にこめた「未来」を披露しました。


「表現文化大賞」は、平成24年度から短期大学部に表現文化学科(2012年4月設置 届出済)が設置されることを記念して作られたものです。新しい学科が未来にはばたくイメージで、「跳ぶ」をテーマに様々な分野で自分を表現した作品を公募しました。その結果、全国の高校生、十文字学園女子大学および同短期大学部の在学生・卒業生から、79点の応募があり、優秀賞に5名、佳作に6名が入賞しました。なお、今回は大賞該当作はありませんでした。ご応募くださったみなさま、誠にありがとうございました。

平成23年7月26日、表現文化大賞優秀賞の表彰式を本学学長室において開催し、在学生で優秀賞を受賞した児童幼児教育学科3年生の登坂由美子さんと食物栄養学科3年生の鈴木菜津子さんに、横須賀薫学長と東聖子学長補佐から表彰状と賞金が授与されました。


学科紹介

短期大学部

大学院