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ホーム  > 学校法人十文字学園  > 建学の精神・教育理念

建学の精神・教育理念

開学90年を超えて尚、その精神は連綿と受け継がれています。

身を鍛へ心きたへて世の中に 立ちてかひある 人と生きなむ

十文字学園は、創立者である"十文字こと"が「教育を受けたいと思う女性がひとりでも多く学べる私立学校を作りたい」という強い願いのもと、東京女子高等師範学校時代の友人と共に、1922(大正11)年に東京の巣鴨の地に設立され、90年の歴史をもっています。

本学の建学の精神は、学園歌「身をきたへ心きたへて世の中にたちてかひある人と生きなむ」のなかに込められています。自分自身の生きがいをもち、自分の力で世の中の役に立てる女性を育てたいと願う創立者の精神は、現在も脈々と受け継がれています。


今後も「自ら彊めて息まず」の精神、生き方を守りつつ、社会の変化に柔軟に対応して、十文字にしかできない女子教育の実現をめざしていきます。

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