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観世流能楽師の武田祥照氏、武田崇史氏が来校|ワークショップ「能楽に学ぶ音声表現」を実施(文芸文化学科・好本惠教授)

1月13日(水)、観世流能楽師の武田祥照氏、武田崇史氏のご兄弟に「能楽に学ぶ音声表現」と題したワークショップを行っていただきました。(文芸文化学科・好本惠教授担当「芸術とことば」)今回のワークショップは「音声表現」に注目、ということで、世阿弥の伝書に基づく具体的な音声や発声法について、実践的な指導を受けました。日本の伝統文化を担う若いお二人のレクチャーは、軽妙で、学生達は能楽に親しみを持つことができたようです。

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