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「清瀬教育の日」ビブリオバトルに、文芸文化学科の学生がプレゼンテーターとして参加しました

 2018年10月20日、清瀬市教育委員会主催「清瀬教育の日」 ビブリオバトルに、本学文芸文化学科の学生2名がプレゼンテーターとして参加しました。

 東京都立清瀬高等学校会議室にて、第1部は小学生、高校生、大学生による書評発表、第2部は清瀬市立中学校生徒による「ビブリオバトル」が行われ、小学生から大学生までの幅広い年代の発表を互いに聞き合い、交流・理解を深めました。

 第1部の書評発表には4名のプレゼンターが登壇。文芸文化学科4年の吉田久留実さんと同3年の小宮若菜さんが、それぞれの選んだ一冊の本を紹介しました。小、中、高校生の見本となる堂々と見事なプレゼンテーションを披露しました。

「凍りのくじら」(辻村 深月:著)の書評発表をする吉田 久留実さん(文芸文化学科4年)

「かもめ」(チェーホフ:作)の書評発表をする小宮 若菜さん(文芸文化学科3年)

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