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メディアコミュニケーション学科2年、大山彩花さんが「トラベルライティングアワード新座賞 2018」で、最優秀賞を受賞しました

 新座市内にある3大学(跡見学園女子大学、立教大学、十文字学園女子大学)の学生を対象にした「トラベルライティングアワード新座賞 2018」(新座市産業観光協会主催)で、本学メディアコミュニケーション学科2年、大山彩花さんが最優秀賞を受賞、12月11日(火)新座市役所で表彰式が行われました。

 表彰式には受賞した3大学の学生が出席し、主催者である新座市産業観光協会の長谷川栄会長のほか、並木傑新座市長、金子廣志教育長らから表彰状が贈られました。

 「新座賞2018」は、3大学に通う学生に新座市の魅力を発信してもらうことを目的に、旅エッセイを募集。計330点の応募があり、審査の結果、新座賞に9作品が選ばれ、その中から最優秀賞1点、優秀賞2点が決まりました。

 大山さんの作品は、「魅力ある沢 妙音沢」がタイトルで、初めて訪れた妙音沢の魅力を軽妙なタッチで表現しました。大山さんのほか、メディアコミュニケーション学科1年の唐津奈々子さんも新座賞に選ばれ、表彰式に出席しました。



受賞を喜ぶ大山彩花さん(右)と唐津奈々子さん

受賞式の模様。並木新座市長、長谷川新座市観光協会会長(写真左より)

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