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学生スタッフの活動報告(7月)

7月4日(火)
☆お昼休みのミニイベント13「多世代で楽しめる話題の記憶ゲームを体験しよう!」…子どもから大人まで楽しめて仲良くなれるカードゲームを体験しました。カードのキャラクターに名前を付けてカードをめくり、次に出てきたとき最初に名前を言った人がカードをもらえます。人間福祉学科・保育コースの3年生が手描きで作成しました。複数の学科の1~4年生と留学生も参加しました。
※参加13人(学生12人、教職員1名)

7月7日(金)
☆ランチトーク「浴衣で話そう!お祭りボラの体験」…学内で開催された七夕イベント「織姫祭」で浴衣を着るのに合わせ、浴衣の参加者とともに夏祭りなどのボランティアについて語るトークイベントを開催しました。人間発達心理学科の山下先生も着物で飛び入り参加し、バラエティにとんだ話題で盛り上がりました。
※参加8人(学生5人、教職員3人)

7月11日(火)
☆お昼休みのミニイベント14「THEお仕事!!学習支援の女性スタッフさんと話そう」…アスポート学習支援の支援員・吉田さんと皆川さんをお招きし、仕事の内容や就職したきっかけなどを聞きました。5年目の吉田さんは「教員を目指していたが、教育実習で子どもの学力格差を感じたことが、きっかけになった」と話し、4月に就職したばかりという皆川さんは「大学時代に選択肢を広げておくことが大事」とアドバイスしました。
※参加17人(学生14人、教職員4人、外部2人)

7月14日(金)
☆お昼休みのミニイベント15「留学生と交流しよう!①初めまして、○○です」…留学生と交流して国際理解を深めるきっかけにしようと、中国からの留学生4人と語学教育セクターの仇先生をお招きし、故郷の話などを聞きました。四川省出身の留学生が「地元ではパンダは普通にいるので、珍しくありません」と話すと日本の学生たちはびっくり。また、「一番印象に残っている日本の食べ物は」と聞かれた留学生が、すかさず「納豆」と答え、盛り上がりました。
※参加22人(学生19人、教職員3人)

7月18日(火)
☆お昼休みのミニイベント16「タオル人形を作ってみよう!」…子どもたちと関わるボランティアで役立つ、タオル1枚で簡単にできるぬいぐるみの作り方を学びました。幼児教育学科の4年生が講師で、タオルを折ったりひねったりして輪ゴムでとめ、15センチほどのクマを作りました。今回は、画用紙で目と鼻・口のパーツを作って貼り付け、大学のマスコットキャラクターのプラスちゃんにしてみました。
※参加13人(学生9人、教職員3人)

7月21日(金)
☆お昼休みのミニイベント17「手話ソング講座~星野源『恋』にチャレンジ!」…前期最後のミニイベントとなった手話ソング講座は、ドラマ主題歌とダンスで話題になった星野源の「恋」に挑戦しました。参加者はサビ部分をまず覚え、スピードに慣れてくると、何とか最後まで続けられるようになりました。途中からサプライズでプラスちゃんも参加し、曲に合わせて全身を動かしました。
※参加26人(学生19人、教職員7人)

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