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報道記事紹介(2017年度)

本学に関連する新聞記事の報道や雑誌掲載・メディア出演情報等について、概要を紹介いたします。


10/25(水)朝日新聞に、本学の講義の模様が紹介されました。

2017年10月25日(水)朝日新聞
<承諾番号:17-5933> ※朝日新聞に無断での転載を禁じます。

2017年10月25日(水)の朝日新聞埼玉版に、メディアコミュニケーション学科「広報論」の授業の様子が紹介され、本学学生のコメントが掲載されました。
授業は、全国広報コンクールで日本一になったことがある「広報みよし」(埼玉県三芳町)を担当している三芳町秘書広報室の佐久間智之さんを講師に招き、広報の役割や作成過程の苦労・喜び、思い入れなどを具体的に語っていただきました。これまで広報紙に縁遠かったという学生たちも興味を引かれたようです。

10/6(金)埼玉新聞「ふるさとの食と農キャンペーン」特集面に、食物栄養学科 小林三智子教授が紹介されました。

2017年10月6日埼玉新聞

埼玉新聞がシリーズで特集している「『農』を知り、『食』を学ぶ―地域で支える地産地消 Vol.26」に、食物栄養学科 小林三智子教授の記事が掲載されました。
今回のテーマは日本酒づくり。生産量が全国で5位という埼玉県には、35の酒蔵があり個性豊かな日本酒が作られています。
そこで、味覚の研究をすすめる小林教授が、「5味の違いの感じ方」「食体験と味覚の相互作用やおいしさの表現」等についてコメントし、その記事が紹介されています。

10日5日(木)テレ玉「NEWS930」に、人間福祉学科 片居木秀人教授が出演されました。衆議院選挙の争点についてのインタビューに答える様子が放映されました。

10日5日(木)21:30~、テレ玉(テレビ埼玉)「NEWS930」に、人間福祉学科 片居木秀人教授が出演されました。
衆議院選挙の争点についてのインタビューに答える片居木教授の様子が、番組特集コーナーで放映されました。
また、同日17:00~の「情報番組マチコミ」でも紹介されています。

▼テレ玉「NEWS930」
https://www.teletama.jp/news_info/index.html

▼テレ玉「情報番組マチコミ」
https://www.teletama.jp/machicomi/index.html

広報ニイザ10月号に本学学生がインタビューをまとめた「~女子学生が聞く 男女共同参画社会 Part1~」の特集が掲載されました。

9月から刷新した広報ニイザ。その中の「For You 男女共同参画社会の実現に向けて」という特集ページがあり、「若い世代に関心を持ってほしい」と新座市男女共同参画推進プラザから特集ページ作成の相談がありました。メディアコミュニケーション学科の石野榮一教授が担当する授業で、男女共同参画に積極的に取り組む新座市内の団体を学生がインタビューし、記事にまとめました。
学生たちは「企画・インタビュー手法」を授業で学び、インタビューの企画立案から実践、原稿を作成するという流れを体験、コミュニケーションを取ることの難しさ、働くことの意味をあらためて実感したようです。
次回は広報ニイザ2018年3月号に掲載予定です。

「広報ニイザ」10月号より

お笑い芸人のたかまつななさんによる18歳選挙権講座が、メディアに取り上げられました。

十文字学園女子大学では、10月22日の衆院選投開票を前に1人でも多くの学生に主権者意識をもって投票所に足を運んでほしいと考え、お笑い芸人たかまつななさんを講師に招いた臨時の選挙講座「笑える!政治教育ショー」を開講しました。
たかまつさんは、メディアコミュニケーション学科の1年生にむけて、「18歳選挙権では初めての衆院選。選挙にいかないともったいない」と呼び掛け、イラストやゲームを用いたオリジナルの教材を使って選挙権行使の重要性を伝えました。

2017年10月5日毎日新聞

2017年10月6日読売新聞

参加学生のコメントより
「とても楽しかったです。非常に分かりやすかったですし、自分1人の投票がどれだけ大切かを知ることができました。10月22日、投票に行こうと思います」

授業の様子

本学卒業生、江森瑞希さん(人間発達心理学科卒)が人命救助の表彰を受け、その様子が9/20(水)の埼玉新聞に掲載されました。

平成29年9月20日(水) 埼玉新聞

線路に転落した男性を救助したとして、本学卒業生の江森瑞希さんがJR久喜駅駅長より感謝状が贈られました。
救助に当たったのは、江森さんと同じ東鷺宮小学校に勤務する女性教諭3名と近くにいた男性客で、誤ってホームから転落した男性を引き上げ、タオルで止血の応急処置を施しました。
本件について平成29年9月20日の埼玉新聞で紹介されています。
今回の表彰を受けて、江森さんは「大学で学んだことを実践することができ、安心しております。」とコメントしています。

▼東鷺宮小学校
http://www.kuki-city.ed.jp/higashiwashi-e/

表彰式の様子:左から二番目が江森さん
(写真提供 埼玉新聞社)

9/22(金)読売新聞に、本学学生の活動が紹介されました。

              2017年9月22日 読売新聞社

読売新聞(2017年9月22日)に、本学学生が協力した「女子大生考案 自転車ツアー グルメや五輪会場 新座など4市2コース」の記事が取り上げられました。

新座や和光、朝霞など埼玉県の南西部地域の見どころをサイクリングしながら巡る自転車ツアーのコース開発に、本学人間発達心理学科3年生3名、メディアコミュニケーション学科2年生3名の学生が企画段階から携わり、今回設定の4コースのうち、「オリンピック・パラリンピックの街体感コース」と「女子大生推薦!グルメ・パワースポットコース」の2コースを考案しました。
(次回実施日は10月14日)

9/24(日)南日本新聞にて、文芸文化学科 松永修一 教授のコメントが記事に掲載されました。

平成29年9月24日(日)南日本新聞22面の記事に、文芸文化学科 松永修一教授のコメントが掲載されました。
鹿児島県市街地の小学6年生を対象に実施した「方言離れ」に関するアンケート結果から、地元鹿児島の方言離れの実態についての松永教授のコメントが掲載されています。

9/6(水)毎日新聞「県南西部巡る自転車ツアー 大学生が新コース提案」に、本学学生の活動が紹介されました。

                 2017年9月6日毎日新聞       

新座や和光、朝霞など埼玉県の南西部地域の見どころをサイクリングしながら巡る自転車ツアー(埼玉県南西部地域振興センターなどで作る実行委員会主催)のコース開発に本学学生が企画段階から参加しました。
ツアーの開催は今年で7回目。同センターは「若い世代の参加者も増やしたい」という思いから企画段階から学生の参加を呼び掛け、本学の人間発達心理学科3年生3名、メディアコミュニケーション学科2年生3名が「自主社会活動」として呼び掛けに応え、4月以降、コース開発に携わってきました。
地域の歴史や魅力、特産物などを調べながら実際にコースを歩き、実行委員会でコースのプレゼンテーションを行うなどし、「オリンピック・パラリンピックの街体感コース」と「女子大生推薦!グルメ・パワースポットコース」の2コースの開発に協力しました。
自転車ツアーは、従来のコースを加え計4コースが設定されています。実施日は9月24日と10月14日となっています。

◆詳しくは、埼玉県ホームページ内の「県南西部地域の見どころをガイドと巡る自転車ツアー参加者募集!」http://www.pref.saitama.lg.jp/b0103/h29-jitensya.html を参照ください。

9/3(日)埼玉新聞に、食物栄養学科 小林三智子教授による県教育局の家庭科教員研修の記事が掲載されました。

食物栄養学科 小林三智子教授が、埼玉県教育局の教員研修において講義を行いました。
県内の高校で家庭科の授業を担当する教員を前に、「脳と味覚~おいしく味わう脳のしくみ~」をテーマに講義を実施。5味(甘味、塩味、酸味、苦味、うま味)の識別テストや、酸っぱいものを甘く感じさせる「ミラクリン」という物質を含むミラクルフルーツの実食なども行いました。

2017年9月3日埼玉新聞

7/15(土)毎日新聞に、「県南西部の見どころを巡る自転車ツアー」に参加した学生の活動が紹介されました。

県南西部の6市1町の魅力を再発見する「県南西部の見どころを巡る自転車ツアー」の企画に本学学生が参加しました。企画提案から、実際に活動に参加した様子、学生の感想などが取り上げられています。

NHK Eテレ「すくすく子育て」に、幼児教育学科 鈴木康弘 先生が出演します。

◆出演者:幼児教育学科 鈴木康弘 准教授

◆放送日時:2017年7月8日(土) 21:00~21:29

(再放送):2017年7月14日(金) 13:05~13:34

◆番組名:NHK Eテレ「まいにちスクスク」
「山根良顕のパパ修業」のコーナーで「運動遊び」について、鈴木先生がアドバイスをします。
実際に附属幼稚園の子どもと山根さんが運動遊びに挑戦するという内容です。

◆番組URL:http://www.nhk.or.jp/sukusuku/

本学卒業生が、レポーターとして毎日小学生新聞社の記事を執筆しました。

本学卒業生、菅野静香さんがレポーターとして作成した記事が毎日小学生新聞に掲載しました。
菅野さんは、児童幼児教育学科 児童教育専攻第1回の卒業生で、JICAからブラジルへとボランティアとして派遣されています。
現地の学校では、日本語や日本文学を子どもたちに伝えたり、理科や算数などの授業をサポートするなどの活動をしています。

6/25(日) 毎日新聞に七夕「織姫祭」の紹介記事が掲載されました。

6月25日(日)毎日新聞 埼玉版<キャンパスへ行こう>の記事にて、本学七夕イベント「織姫祭」が紹介されました。今年開催される体験型授業やワークショップ、催し物の内容について、詳細に取り上げられています。

▼毎日新聞ウェブサイト
https://mainichi.jp/articles/20170625/ddl/k11/100/049000c

▼毎日新聞 大学倶楽部
https://mainichi.jp/univ/articles/20170627/org/00m/100/008000c

5/22(月)毎日新聞の18歳有権者の声に本学学生のインタビューが掲載されました。

5/22(月)毎日新聞の18歳有権者の声に本学学生のインタビューが掲載されました。
インタビューは学内で行われ、4名の学生が取材に応じました。

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