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松本 晃子

人間生活学部 生活情報学科 教授
松本 晃子(まつもと あきこ)

担当講義科目名

マーケティング論
生活経済
ファッションビジネス論

講義内容

生活経済家計収支と持続可能な社会のための生活のあり方について学び、自主的に生活を創造する知識を提供する。
マーケティング論マーケティングの基礎的な概念・理論を学び、それらを現実的にどのように適用できるか等の分析力を鍛える。
ファッション・ビジネス論日本と欧米のファッションマーケットを比較分析し、最前線の事例研究などからグローバルビジネスを把握。

研究分野

マーケティング
生活経済
消費者行動

所属学会

日本商業学会生活経済学会日本消費者行動学会
日本家政学会繊維製品消費科学会日本消費者行動学会

学歴

2005年日本女子大学大学院人間生活研究科生活環境学専攻博士課程満期退学

経歴

1986年株式会社 西武百貨店入社  同社 商品部子供服部バイヤー職
1991年三菱レイヨン株式会社入社 繊維マーケティング部にて婦人服のマーケティング調査
戸板女子短期大学 東京家政大学 日本女子大学等にて非常勤講師 
日本女子大学 家政学部 家政経済学科 非常勤助手
2006年宇都宮共和大学 シティライフ学部 専任講師 
2015年十文字女子学園大学 人間生活学部 生活情報学科 教授

学位・資格

家政学修士

最近のおもな業績

2010年関東経済産業地域資源事業平成20年度宇都宮市商工会議所地域力連携拠点事業 受託調査
2010年山梨県立大学地域研究センター伝統工芸を支える中小企業
-地域活性化への一試案-
2011年宇都宮共和大学論叢 第10号 
pp1-12
伝統工芸「宮染め」の背景
-「宮高織」「木片織」の存在
2012年宇都宮共和大学論叢 第11号 
pp56-63
地域経済活性化に向けた商品開発
-浴衣生地のウェアに関する購入意向
2013年宇都宮共和大学論叢 第14号 
pp74-83
農産物の“自作リバイバル”意欲 
2016年国士舘大学附属経済学研究所経済研紀要 
第26号 p23-48
農業振興と6次産業化に関する一考察
-栃木県のケースを中心に
2016年(社)栃木総合生活研究所no.50栃木県に於ける地域再生のための産業政策のあり方に関する調査研究

学科紹介