グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



トップページ  > 教員情報カテゴリ  > や行  > 山田 陽子

教員情報カテゴリ

山田 陽子

人間生活学部 幼児教育学科 教授
山田 陽子(やまだ ようこ)

担当講義科目名

保育内容の指導法「人間関係」
保育学
保育方法

講義内容

保育内容の指導法「人間関係」幼児期における人間関係の育ちの姿や人間関係を育む意義を理解し、保育者の援助の在り方を具体的に学ぶ。
保育学子どもを中心とした保育」 を目指して保育の営みの中身を把握し、保育の思想に学ぶことで、保育の本質を深く理解する。
保育方法幼児期にふさわしい生活を支え、一人一人の発達に即した保育を展開するための環境構成や援助の方法を具体的に学ぶ。

研究分野

保育学

所属学会

日本保育学会
OMEP

学歴

兵庫教育大学大学院 学校教育研究科 幼児教育専攻 修士課程修了

経歴

1988年~1999年愛育学園愛育養護学校所属
2000年~2001年クラーク学園和泉短期大学非常勤
2002年~2006年中部学院大学短期大学部幼児教育学科所属
2007年~2010年中部学院大学子ども学科所属
2011年~十文字学園女子大学人間生活学部幼児教育学科所属

学位・資格

保育士
幼稚園教諭専修免許状
養護学校教諭1種免許状

最近のおもな業績

「乳幼児保育の理論と実際」共著ミネルヴァ書房2008年
事例と図解で学ぶ保育実践「子どもの心の育ちと人間関係」共著保育出版社2009年
季刊誌「乳幼児の教育」№131号子どもの気持ちに寄り添った理解と援助を考える(10)─子どもの好きな遊びへの取り組みと保育者の援助が創り出すその子にとっての発達─キュックリヒ記念財団2010年7月
季刊誌「乳幼児の教育」№132号子どもの気持ちに寄り添った理解と援助を考える(11)─保育者のかかわりがどのように子どもに理解されているのかを振り返る─キュックリヒ記念財団2010年10月
季刊誌「乳幼児の教育」№133号子どもの気持ちに寄り添った理解と援助を考える(12)─子どもと一緒にワクワクする遊びの種をみつけて育てましょう─キュックリヒ記念財団2011年1月
季刊誌「乳幼児の教育」№134号子どもの気持ちに寄り添った理解と援助を考える(13)─ありのままのその子どもに出会うための保育者の援助について─キュックリヒ記念財団2011年4月