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入構禁止措置の解除及び面接授業の段階的な再開について


令和2年5月26日
学生の皆様へ
十文字学園女子大学
学長 志村 二三夫


入構禁止措置の解除及び面接授業の段階的な再開について

 5月25日の緊急事態宣言の解除をうけ、本学においても5月31日までとしていた学生の入構禁止措置を解除します。一方、新型コロナウイルス感染再拡大のリスクは依然高く、入構禁止解除後も飛沫や接触による感染拡大を防ぐための3密防止策等を徹底し、安全を確認しながら慎重な対応を継続していく必要があります。
 その様な状況を踏まえ、本学においては、引き続き学生、教職員並びに関係者の健康と生命を守ることを第一に、令和2年度の前期授業は遠隔授業を継続すると共に、学内への入構については段階的に規制を緩和していきます。よって、現時点では、引き続き、不要不急な学内への入構は避けるようにしてください。
 今後状況をみながら、演習、実験実習及び実技等の一部授業の実施が可能となった場合は、大学ホームページ及び学修ポータルサイトにてお知らせします。学生の皆さんのご理解とご協力を引き続きお願いします。

1.令和2年度の前期授業は、「遠隔授業」を原則継続します。

2.学生の課外活動(学友会・クラブ活動)は、安全を確保しながら段階的に再開を目指します。詳細については別途お知らせします。

3.学内への入構は段階的に解除します。詳細については別途お知らせします。

以上