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食物栄養学科学生がIBTF世界バトントワーリング選手権大会に出場します


食物栄養学科1年 神樂 梨緒(しがらき りお)さんが、8月9日よりイングランド リバプールで開催される2023年IBTF世界バトントワーリング選手権大会に出場します。神樂さんは昨年スリーバトン・シニアクラスの日本代表の一人として選考されました。ぜひ応援をお願いします!

出場する神樂梨緒さんのコメント

私は4歳からバトンを始め、中学3年生の時に初めてフランスで行われた世界大会に出場することが出来ましたが、悔いの残る大会となってしまいました。コロナも落ち着き、今回世界大会に出場できることをとても嬉しく思います。イギリスでは自分の持っている力を精一杯出し切れるよう頑張ります!

7/13に行われた試技会の様子

世界大会選考時の様子(本年3月)

※バトントワーリングとは
バトントワーリングは、20世紀初頭・アメリカでの音楽隊によるパレードの指揮者が起源の競技です。棒状の手具(バトン)を回転させる(トワーリング)という意味をもち、バトンの操作と身体の動きを音楽に合わせて組み合わせる、芸術性の高いスポーツとして、発展を重ねています。

▼一般社団法人日本バトン協会
https://www.baton-jp.org/
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