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引用の仕方

  • 引用したことをジャーナル等に記載する際には、固定リンクのURLをお使いください。具体的な記載方法については、ジャーナル等の引用文献の書き方に準じてください。
  • 以下に、記載方法の一例(『利用可能性ヒューリスティック』の場合)をご紹介します。出版年の欄には、下記「記載方法の例」にある通り(2020)とご記載ください(トップページ一番下の最終更新年を使用しています)。

記載方法の例

和文の場合:

池田まさみ・森津太子・高比良美詠子・宮本康司 (2020). 利用可能性ヒューリスティック 錯思コレクション100
http://www.jumonji-u.ac.jp/sscs/ikeda/cognitive_bias/cate_d/d_02.html (2020年5月5日アクセス)

英文の場合:

Ikeda, M., Mori, T., Takahira, M., and Miyamoto, K. (2020). Availability heuristic. Retrieved May 5, 2020, from Cognitive Bias Collection 100 Web site:
http://www.jumonji-u.ac.jp/sscs/ikeda/cognitive_bias/cate_d/d_02.html

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