Jumonji University 十文字学園女子大学は、5学部9学科に変わります 十文字学園女子大学 キーワードでチェック!発見スタートナビ

あなたの未来にアップデートを。
2027年4月より、
5学部9学科体制にアップグレード!

キーワードから読み解く、十文字学園女子大学の進化。好奇心が加速する。

学部&学科別キーワード

▼2027年4月開設(予定)

心理学部

文学部

※仮称・設置構想中のため、掲載内容は予定であり、変更になる場合があります。

社会情報
デザイン学部

NEW文学部
文芸文化学科

文学・芸術・文化への探究心をクスグル

実績で高める、日本語の実践力と論理的表現力 元NHKアナウンサーによる朗読指導 作品制作や展示を通して学びを社会へ発信 出版業界・マスコミへ広がる進路 地域と連携した課題解決を能動的に創造する 文学・芸術・文化を横断的に学ぶカリキュラム 中高教諭一種免許状(国語) 豊かな感性を持ち合わせる学芸員 学生主体のゼミ活動

好きを究めて、社会に活かす

4年間表すキーワード

どんな学生へと成長できるのか。
学びのステップやその魅力を気になるキーワードから4年間の姿を想像してみましょう。

1年次

#ことばの科目や
基礎知識を学ぶ

系統的な日本語科目や「ことばの科目」を通じ、言語の基礎と感性を磨きます。確かな語彙力と思考力を養い、自己表現の土台を築きます。

2年次

#多彩な学び
専門科目を履修

文学、芸術、言語など幅広い領域から「好き」を選択。系統的な日本語科目と専門演習を組み合わせ、多角的な視点と深い教養を養います。

3年次

#専門科目を学び
研究手法を習得

文学や芸術の専門領域を深く学び、資料収集や分析の研究手法を習得。五感を通じた体験や演習を重ね、論理的に探究する力を磨きます。

4年次

#資格の実習
卒業研究の執筆

教員実習や学芸員等の実習で現場を体験し、専門性を深化。4年間の集大成として自らの問いを論理的に綴り、質の高い卒業研究を執筆します。

4年間を表すキーワード

将来のキーワード

学びの先にある業界・職業と、
それを実現するための資格をここでチェック。
あなたの未来を発見するヒントを見つけよう。

めざせる職業・業界

#言葉で伝える力を育てる国語教員

#国内外で活躍できる日本語教師

#学びの場を支える文化施設職員

#言葉で世の中を動かすマスコミ

など

めざせる資格

日本語教員

#中高教諭一種免許状(国語)

#司書・学校司書

#学芸員

など

学生 × キーワード

実際に在学している学生たちの声や
キャンパスライフをご紹介します。
学びの様子や将来の目標など、
リアルな学生の姿をご覧ください。

NEW文学部

文芸文化学科

※2026年現在の学部・学科名は「教育人文学部 文芸文化学科」です。

原田 菜々さん

3年生原田 菜々さん
(私立大川学園高等学校)

3年生原田 菜々さん
(私立大川学園高等学校)

十文字学園女子大学を知るキーワード

あなたの未来に、本気で向き合います。
学生一人ひとりの成長を支える取り組みや実績を、
気になるキーワードからご覧ください。
4年間の学びで育まれる力や価値観――
そのすべてに、私たちの想いが込められています。
女子大だからこそ育める「生涯活躍力」と「キャリア育成」 他学科の専門科目も履修できる「他学科解放科目」 産官学連携の多様な学びがある 学園創立100年を超える伝統大学 ”プラスワンの学び”を叶える副専攻制度 就職に力を入れている大学1位!関東・甲信越女子大/大学通信調べ 現場経験が豊富な先生が多数在籍 実践思考の学びで、探究力・問題解決力を伸ばす 先生との距離が近く、名前を覚えてもらえる PICKUP KEY WORD

#女子大だから育つ
私の“未来力”

互いに助け合い、高め合う環境の中で、主体性や人との関わり方が自然と身につきます。一人ひとりに合った学びのサポートで、生活力とキャリア形成力を育てていきます。

#実践から学ぶ
リアルな問題解決力

キャンパスや地域社会を舞台に、実社会に近い“実践の場”で学べる環境があります。探求力や課題解決力を、体験を通してしっかり育てていく教育スタイルです。

#“プラスワン”で広がる
私だけの学び方

副専攻制度で、学部をこえて興味のある分野を自由に学べます。国際理解・データサイエンス・心理学など、未来に活かせる力を自分らしく身につけられます。

十文字学園女子大学について
もっと知りたい!

入試科目や入試データをチェック
入試情報
知りたい情報を手元で
資料請求
大学を、見て感じよう
オープンキャンパス
SNS
\ 最新情報をお知らせ いますぐ登録 /
LINE登録
\ キャンパスライフを覗き見 /
YouTube