社会情報デザイン学科 川瀬ゼミの学生たちが、作品展「深海と宇宙」を開催しました

社会情報デザイン学科 川瀬ゼミに所属する3年生の学生たちが、作品展「深海と宇宙」を開催しました。
本展は、2月6日から8日までの3日間、原宿・デザインフェスタギャラリーにて行われ、学生によるインスタレーション作品が展示されました。
日頃はグラフィックデザインを中心に学ぶ学生たちが、表現領域を広げる実践の場として、空間全体を用いたインスタレーションアートに挑戦。設定したテーマをもとに、視覚・構成・体験を意識した空間表現として作品を制作しました。
本作品展は、アートによって抽象的な概念を表現・共有することを目的とし、アートベース・リサーチの手法を応用した授業の一環として実施されたものです。制作から展示までを学生自身が主体的に行い、デザインを社会や空間と結びつけて考える貴重な学びの機会となりました。
本展は、2月6日から8日までの3日間、原宿・デザインフェスタギャラリーにて行われ、学生によるインスタレーション作品が展示されました。
日頃はグラフィックデザインを中心に学ぶ学生たちが、表現領域を広げる実践の場として、空間全体を用いたインスタレーションアートに挑戦。設定したテーマをもとに、視覚・構成・体験を意識した空間表現として作品を制作しました。
本作品展は、アートによって抽象的な概念を表現・共有することを目的とし、アートベース・リサーチの手法を応用した授業の一環として実施されたものです。制作から展示までを学生自身が主体的に行い、デザインを社会や空間と結びつけて考える貴重な学びの機会となりました。
展示会の様子




