児童教育学科 「特別支援教育を学ぶなら十文字!第2弾」④:「知的障害教育課程論」の模擬授業の様子を全4回のシリーズでお伝えします
児童教育学科「知的障害教育課程論」の授業で、重複障害のある児童を想定した模擬授業を行いました。教材として扱ったのは、知的障害のある子どもの教科書である「さんすう☆」です。この教科書を使って学生たちが行った模擬授業の様子を授業観察コメントとともに4回シリーズでお伝えしています。
シリーズ最後の第4回は、「おおきい、ちいさい」編です。先生役も生徒役もみなさん笑顔で、かつ集中して参加している様子が印象的です。