【開催レポート】スマホを置いて森を探検!五感で体感する「十文字 未来体験DAY」
5月31日(日)、本学キャンパスにて体験型イベント「十文字 未来体験DAY」を開催しました。
幼児教育学科×児童教育学科の「感じる・つながる〈子どもの学び〉」が今回のテーマ。
キャンパス内に広がる豊かな自然「十文字の森」を舞台に、高校生と保護者の皆さまにご参加いただきました。
幼児教育学科×児童教育学科の「感じる・つながる〈子どもの学び〉」が今回のテーマ。
キャンパス内に広がる豊かな自然「十文字の森」を舞台に、高校生と保護者の皆さまにご参加いただきました。


スマホを置いて、五感で自然を感じる体験へ
イベントでは、高校生と在学生がペア(バディ)を組み、スマートフォンを置いて「十文字の森」へ。
教員は「正解を伝えるのではなく、参加者が自ら自然を感じ『不思議』に気づくこと」を促し、子どもが主体的に学ぶプロセスを高校生自身が体感するプログラムとなりました。
イベントでは、高校生と在学生がペア(バディ)を組み、スマートフォンを置いて「十文字の森」へ。
教員は「正解を伝えるのではなく、参加者が自ら自然を感じ『不思議』に気づくこと」を促し、子どもが主体的に学ぶプロセスを高校生自身が体感するプログラムとなりました。


参加した高校生・保護者の声
・「大学の中に豊かな自然があって驚いた」
・「先輩と一緒だから安心して新しい発見を楽しめた」
高校生をエスコートした在学生にとっても、幼児教育や児童教育の繋がりや子どもの気持ちに寄り添う大切さを実体験を通して学ぶ、有意義な時間となりました。
・「大学の中に豊かな自然があって驚いた」
・「先輩と一緒だから安心して新しい発見を楽しめた」
高校生をエスコートした在学生にとっても、幼児教育や児童教育の繋がりや子どもの気持ちに寄り添う大切さを実体験を通して学ぶ、有意義な時間となりました。




