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ホーム  > 図書館(本館・分室)  > 図書館利用の手引き

図書館利用の手引き

開館日および開館時間

開館平日8時50分~20時00分
土曜日8時50分~17時00分
休館日曜日、国民の祝日、創立記念日、長期休業中の一定期間
ただし、必要により臨時に休館または、開閉館の時間を変更することがあります。

利用資格

図書の利用(貸出方法、貸出の延長(更新)および返却方法)

貸出冊数および期間

【一般図書】

大学1・2年次生および短期大学生10冊 14日間
大学3・4年次生および短期大学部認定専攻科生、専攻科生 20冊 14日間
大学院生20冊 30日間

ただし、教育実習期間や長期休業中は特別貸出があります。期間や冊数については、その都度掲示します。
雑誌(最新号を除く)、紀要については一夜貸出として、閉館10分前(ただし閉館時間が18時00分以降の場合18時00分から)に手続きをおこない、翌開館日の9時00分迄に1階メインカウンターに返却してください。
(注)貸出冊数には、情報センターでの貸出冊数も含みます。

貸出方法

資料を借りるときは、「借りたい資料」と「学生証」を提示して、貸出手続きをおこなってください。

貸出の延長(更新)

貸出期間の延長(更新)をしたい場合は、貸出期間内に資料を提示して更新手続をおこなってください。
予約が無い限り1回だけ延長が可能です。

返却方法

返却期限日までに1階メインカウンターへ、「資料」を返却してください。
(注)返却期限を守らなかったり、無断で本を持ち出した場合、以降の貸出を停止する場合があります。
(注)貸出・返却受付時間は、閉館10分前までです。

禁帯出資料

参考図書、雑誌(最新号)、視聴覚資料、新聞、法規、追録、貴重書ほか禁帯出ラベルの貼付してある資料は、貸出できません。

貸出予約

借りたい資料が貸出中の場合、その資料が返却された時、優先的に借りられる制度です。資料が返却され次第、学内メールでお知らせします。連絡がされた日から5日以内に、1階メインカウンターに来てください。

リクエストサービス

利用したい図書や資料が図書館にない場合、リクエストサービスを利用してください。検討の上購入します。
備え付けの用紙に必要事項を記入して、リクエスト箱に入れてください。またホームページからも申し込みできます。
購入の可否は、毎月2回館内の掲示板または電子メールでお知らせします。

+(プラス)スクエアの利用

グループワーク、ワークショップなどができるアクティブスペース(38席)です。
ホワイトボード、プロジェクタ、ノートパソコン、大型プリンタが利用できます。
授業・ゼミなどで利用する場合は、事前に図書館へ予約申し込みをしてください。
当日、予約が無い場合は自由に利用できます。

+(プラス)ビューイングの利用

図書館所蔵の視聴覚資料を利用できます(事前予約は行っていません)。
視聴したい資料を持って、1階メインカウンターまで申し出てください。
(注)ビデオ、DVD等の映像資料の貸出はおこなっていません。

+(プラス)フォーラムの利用

階段上の座席(20-30席)、プロジェクションシステムがあり、演習・プレゼン・授業等で利用できます。利用する場合は事前に図書館に予約申し込みをしてください。当日、予約が無い場合は自由に利用できます。 利用の際は、カウンターにお声がけください。
情報センターには、8名程度、6名程度のグループスタディルームがあります。

コピーの利用

セルフサービスのコピー機が2階にあります。申し込み書に記入してから各自でコピーをおこなってください。
サイズはB5~A3まで1枚10円(白黒)のコイン式です。
*カラーはA3は80円、その他のサイズは50円になります。

注意事項

図書館が所蔵している資料を、個人が調査・研究のために利用する場合に限り、1人1部コピーすることができます。
著作権法31条を守り利用してください。
コピーの利用は、閉館10分前までです。

十文字学園女子大学および女子短期大学部合格者および内定者への貸出冊数および貸出期間についての内規

図書館の一般開放についての内規

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。
パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。


各種掲示

長期休業中の開館、臨時休館等は、OPACや掲示(図書館内、2・3棟間連絡通路)にてお知らせします。また、図書館から皆さんに連絡のある場合にも、掲示板にてお知らせします。
必ず見るようにしてください。

注意事項

学生証は常時携帯してください。
資料は大切に扱ってください。
閲覧した図書、雑誌はもとの位置にもどしてください。
館内では、携帯電話の電源は切ってください。
他の利用者に迷惑をかけないよう館内での私語は慎んでください。
館内の飲食はしないでください。
貴重品は各自責任をもって管理してください。

著作権法 第31条(図書館における複製)

図書、記録その他の資料を公衆の利用に供することを目的とする図書館その他の施設で政令で定めるもの(以下この条において「図書館等」という。)においては、次に掲げる場合には、その営利を目的としない事業として、図書館等の図書、記録その他の資料(以下この条において「図書館資料」いう。)を用いて著作物を複製することができる。         

  1. 図書館等の利用者の求めに応じ、その調査研究の用に供するために、公表された著作物の一部分(発行後相当期間を経過した定期刊行物に掲載された個個の著作物にあっては、その全部)の複製物を一人につき一部提供する場合
  2. 図書館資料の保存のため必要がある場合
  3. 他の図書館の求めに応じ、絶版その他のこれに準ずる理由により一般に入手することが困難な図書館資料の複製物を提供する場合

学科紹介

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