食品開発学科 曽矢ゼミの学生3名が、「狭山茶ドリンクレシピコンテスト2025」において最優秀賞を受賞しました

食品開発学科・曽矢ゼミの学生3名が、「狭山茶ドリンクレシピコンテスト2025」において最優秀賞を受賞しました。
3月16日(月)には埼玉県庁で表彰式が行われ、大野埼玉県知事より表彰状が授与されました。
受賞したレシピは、
「福みかん香る 茶葉ごと楽しむ ぷるふわゼリードリンク」 です。
狭山茶の豊かな香りと福みかんの爽やかさを掛け合わせ、“茶葉ごと楽しむ”新しいスタイルのドリンクとして仕上げました。茶葉をミキサーで粉末状にすることで素材を無駄なく活用し、おいしさとともにSDGsにも配慮した点が評価されました。
また、福みかんは、学生たちが「ふるさと支援隊」の活動を通じて関わっている、ときがわ町の名産品を使用しており、地域資源を活かしたレシピとしても注目されています。ぷるっとしたゼリーと、ふわっとした口あたりの両方の食感が楽しめる点も特徴です。
本学科では、食品の開発から商品化までを見据え、企業や地域と連携した実践的な学びを展開しています。今回の受賞は、日頃の学びの成果が形となったものです。
今後の学生たちのさらなる活躍にもご期待ください。
3月16日(月)には埼玉県庁で表彰式が行われ、大野埼玉県知事より表彰状が授与されました。
受賞したレシピは、
「福みかん香る 茶葉ごと楽しむ ぷるふわゼリードリンク」 です。
狭山茶の豊かな香りと福みかんの爽やかさを掛け合わせ、“茶葉ごと楽しむ”新しいスタイルのドリンクとして仕上げました。茶葉をミキサーで粉末状にすることで素材を無駄なく活用し、おいしさとともにSDGsにも配慮した点が評価されました。
また、福みかんは、学生たちが「ふるさと支援隊」の活動を通じて関わっている、ときがわ町の名産品を使用しており、地域資源を活かしたレシピとしても注目されています。ぷるっとしたゼリーと、ふわっとした口あたりの両方の食感が楽しめる点も特徴です。
本学科では、食品の開発から商品化までを見据え、企業や地域と連携した実践的な学びを展開しています。今回の受賞は、日頃の学びの成果が形となったものです。
今後の学生たちのさらなる活躍にもご期待ください。
表彰式の様子




