メディア掲載情報(2026年度)
文芸文化学科 小林 実 教授が、9/12(土)に開催される新座市東北コミュニティセンター主催事業「明治の新聞でよむ西郷隆盛生存伝説」の講師を務めます
文芸文化学科の小林実教授が、9/12(土)に開催される新座市東北コミュニティセンター主催事業「明治の新聞でよむ西郷隆盛生存伝説」の講師を務めます。
本講座では、明治時代の新聞記事を読み解きながら、西南戦争で亡くなったとされる西郷隆盛をめぐる「生存伝説」について考えます。
歴史や文学に関心のある方はもちろん、明治時代の新聞や当時の人々のものの見方に興味のある方にもおすすめの講座です。ぜひご参加ください。
【開催概要】
日 時:2026年9月12日(土)13:30~15:30
会 場:新座市東北コミュニティセンター 3階ホール
埼玉県新座市東北二丁目28番5号
講 師:文芸文化学科 小林 実 教授
主 催:新座市東北コミュニティセンター
▼参加申込方法等の詳細はこちら
https://www.city.niiza.lg.jp/site/kouminkankomisenkouza/meijinosinbundeyomu.html
本講座では、明治時代の新聞記事を読み解きながら、西南戦争で亡くなったとされる西郷隆盛をめぐる「生存伝説」について考えます。
歴史や文学に関心のある方はもちろん、明治時代の新聞や当時の人々のものの見方に興味のある方にもおすすめの講座です。ぜひご参加ください。
【開催概要】
日 時:2026年9月12日(土)13:30~15:30
会 場:新座市東北コミュニティセンター 3階ホール
埼玉県新座市東北二丁目28番5号
講 師:文芸文化学科 小林 実 教授
主 催:新座市東北コミュニティセンター
▼参加申込方法等の詳細はこちら
https://www.city.niiza.lg.jp/site/kouminkankomisenkouza/meijinosinbundeyomu.html
8/21(金)に健康栄養学科 德野 裕子 准教授のエッセイ「塩味はおいしい!」が更新されました
健康栄養学科の德野 裕子 准教授が、公益財団法人塩事業センターが運営する「塩と暮らしを結ぶ運動」公式サイトのコーナー「塩味はおいしい!」において、エッセイを執筆しています。8月21日(金)の更新をもって、最終回を迎えました。
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW 第6回(最終回)『正しく塩を知るということ~一粒の塩から育てる「塩リテラシー」~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261827
【バックナンバー】
▼第5回『塩と環境のゆくえ~持続可能な社会と海のめぐみ~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261575
▼第4回『塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW 第6回(最終回)『正しく塩を知るということ~一粒の塩から育てる「塩リテラシー」~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261827
【バックナンバー】
▼第5回『塩と環境のゆくえ~持続可能な社会と海のめぐみ~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261575
▼第4回『塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
書籍『文法、どこにありますか?』(東京書籍刊行)に本学マスコットキャラクター「プラスちゃん」が登場しました

東京書籍より7月31日に刊行された書籍『文法、どこにありますか?』(著:高田祥司/編:日本語検定委員会)に、本学マスコットキャラクター「プラスちゃん」がゲストとして登場しています。
本書は、日本語検定の公式キャラクター「にほごん」と日本語学者の高田先生が、身近な言葉に潜む「文法」の不思議を探りながら、楽しく日本語について考える一冊です。
いつもの大学を飛び出し、書籍の中でどのような活躍を見せているのか、ぜひ「プラスちゃん」を探してみてください!
『文法、どこにありますか?』
著者:高田祥司
編者:日本語検定委員会
発行:東京書籍
発売日:2026年7月31日
定価:2,530円(税込)
ISBN:978-4-487-81849-5
▼詳細はこちら
https://www.tokyo-shoseki.co.jp/product/books/81849/?utm_source=chatgpt.com
本書は、日本語検定の公式キャラクター「にほごん」と日本語学者の高田先生が、身近な言葉に潜む「文法」の不思議を探りながら、楽しく日本語について考える一冊です。
いつもの大学を飛び出し、書籍の中でどのような活躍を見せているのか、ぜひ「プラスちゃん」を探してみてください!
『文法、どこにありますか?』
著者:高田祥司
編者:日本語検定委員会
発行:東京書籍
発売日:2026年7月31日
定価:2,530円(税込)
ISBN:978-4-487-81849-5
▼詳細はこちら
https://www.tokyo-shoseki.co.jp/product/books/81849/?utm_source=chatgpt.com
Webメディア「ナイスコレクション」にて食物栄養学科・中岡ゼミの食育ワークショップが紹介されました
Webメディア「ナイスコレクション」にて、本学人間生活学部 食物栄養学科・中岡ゼミが実施した食育ワークショップ「ひんやり♡ティーマジック実験室 〜きらきらスイーツと紅茶のふしぎ〜」の取材記事が掲載されました。
記事では、2026年7月30日に杉並区の科学体験施設「IMAGINUS」で実施されたイベントの様子が詳しく取り上げられています。株式会社ルピシアの協力のもと、学生たちが講師となり、子どもたちが紅茶の色の変化や香りを通して身近な「食」の科学を学ぶ体験や、大学での学びを地域社会で実践する学生の取り組みが紹介されています。
記事では、2026年7月30日に杉並区の科学体験施設「IMAGINUS」で実施されたイベントの様子が詳しく取り上げられています。株式会社ルピシアの協力のもと、学生たちが講師となり、子どもたちが紅茶の色の変化や香りを通して身近な「食」の科学を学ぶ体験や、大学での学びを地域社会で実践する学生の取り組みが紹介されています。
- 掲載日: 2026年8月18日
- 掲載メディア: ナイスコレクション(ライフスタイル)
- 記事タイトル: 紅茶が科学の教材に!?十文字学園女子大学が届けた、子どもたちの「なぜ?」を育む食育体験
- 記事URL: https://www.nice-collection.net/lifestyle/12626/
文芸文化学科 樋口 一貴 教授が8/22(土)放送のテレビ東京「新美の巨人たち」に出演します
文芸文化学科の樋口 一貴 教授が、テレビ東京系の美術番組「新美の巨人たち」に出演します。
「新美の巨人たち」は、毎回さまざまな美術作品や建築などを取り上げ、その作品に込められた秘密や作者の人生に迫りながら、美術の魅力を紹介する番組です。ぜひご覧ください。
番組名:「新美の巨人たち」葛飾北斎「雪中美人図」
放送日:2026年8月22日(土)
放送時間:22:00~22:30
放送局:テレビ東京系
※放送内容・日時等は変更になる場合があります。
▼詳細はこちら
「新美の巨人たち」番組公式サイト(テレビ東京)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/smp/index.html
「新美の巨人たち」は、毎回さまざまな美術作品や建築などを取り上げ、その作品に込められた秘密や作者の人生に迫りながら、美術の魅力を紹介する番組です。ぜひご覧ください。
番組名:「新美の巨人たち」葛飾北斎「雪中美人図」
放送日:2026年8月22日(土)
放送時間:22:00~22:30
放送局:テレビ東京系
※放送内容・日時等は変更になる場合があります。
▼詳細はこちら
「新美の巨人たち」番組公式サイト(テレビ東京)
https://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/smp/index.html
社会情報デザイン学科 若林 周 准教授の研究報告が事業承継学会機関誌『事業承継』Vol.15に掲載されました
一般社団法人事業承継学会の機関誌『事業承継』Vol.15に、社会情報デザイン学科 若林 周 准教授の研究報告「昭和100年、『老舗』が生き抜くために―生活者のまなざしと、いま問われる『未完の承継』の覚悟―」が掲載されました。
本研究は、2025年12月に開催された第16回事業承継学会年次大会での発表内容をもとに加筆・修正したものです。
昭和100年という節目を背景に、長い歴史を持つ老舗企業の実像と、それを取り巻く生活者の期待に着目。老舗が伝統を守るだけではなく、社会や生活者との関係のなかで価値を問い直しながら、次の世代へとつないでいく「未完の承継」という視点から、これからの事業承継のあり方について考察しています。
研究報告が掲載された『事業承継』Vol.15は、ご購入いただけます。ぜひご覧ください。
◆『事業承継』Vol.15
発行:一般社団法人事業承継学会
掲載論文:「昭和100年、『老舗』が生き抜くために―生活者のまなざしと、いま問われる『未完の承継』の覚悟―」
※購入方法については、事業承継学会事務局(info@jsbs.jp)までお問い合わせください。
▼詳細はこちら
https://www.jsbs.jp/papervol15.htm
本研究は、2025年12月に開催された第16回事業承継学会年次大会での発表内容をもとに加筆・修正したものです。
昭和100年という節目を背景に、長い歴史を持つ老舗企業の実像と、それを取り巻く生活者の期待に着目。老舗が伝統を守るだけではなく、社会や生活者との関係のなかで価値を問い直しながら、次の世代へとつないでいく「未完の承継」という視点から、これからの事業承継のあり方について考察しています。
研究報告が掲載された『事業承継』Vol.15は、ご購入いただけます。ぜひご覧ください。
◆『事業承継』Vol.15
発行:一般社団法人事業承継学会
掲載論文:「昭和100年、『老舗』が生き抜くために―生活者のまなざしと、いま問われる『未完の承継』の覚悟―」
※購入方法については、事業承継学会事務局(info@jsbs.jp)までお問い合わせください。
▼詳細はこちら
https://www.jsbs.jp/papervol15.htm
7/26(日)『日本経済新聞』別冊『NIKKEI The STYLE』特集に文芸文化学科 石川 敬史 教授のコメントが掲載されました
7月26日(日)『日本経済新聞』別冊、『NIKKEI The STYLE』の特集「変わる図書館、新たな居場所へ」に、文芸文化学科 石川 敬史 教授のコメントが掲載されました。
この記事では、以前より身近な場所になりつつある図書館の新しいあり方について取り上げられており、石川教授は最近活動が見直され注目されている移動図書館についてコメントしているほか、取材先や紙面構成に協力しました。
▼日経新聞 電子版|読書だけじゃない 図書館は地域をつなぎ「第三の場所」へ進化する
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD018WZ0R00C26A7000000/
この記事では、以前より身近な場所になりつつある図書館の新しいあり方について取り上げられており、石川教授は最近活動が見直され注目されている移動図書館についてコメントしているほか、取材先や紙面構成に協力しました。
▼日経新聞 電子版|読書だけじゃない 図書館は地域をつなぎ「第三の場所」へ進化する
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD018WZ0R00C26A7000000/
埼玉新聞に「祈り込めた作品集を披露 作曲家立原さん 川口で27日コンサート」の記事が掲載されました
学園創立100周年記念式典において、メランジェ合奏団として本学の学園歌などをご披露いただいた作曲家・立原勇さんが、2026年7月27日(月)に川口リリア音楽ホールでコンサートを開催します。
立原さんは「祈り」をテーマに創作活動を続けていますが、ここでいう「祈り」とは特定の宗教ではなく、何かを願い、思いをはせるといった人間の最も純粋な行為としての「祈り」です。コンサートでは「祈り」シリーズ4曲を含む9曲の室内楽を披露されます。
また、本コンサートの開催にあたり、本学学生支援部長であり、実行委員を務める栁澤貞夫さんが準備・運営に携わるとともに、開催に向けたPR活動にも尽力されています。
本学では、今後も立原さんのさらなるご活躍を応援するとともに、本学とゆかりのある方々の活動を広く発信してまいります。
立原さんは「祈り」をテーマに創作活動を続けていますが、ここでいう「祈り」とは特定の宗教ではなく、何かを願い、思いをはせるといった人間の最も純粋な行為としての「祈り」です。コンサートでは「祈り」シリーズ4曲を含む9曲の室内楽を披露されます。
また、本コンサートの開催にあたり、本学学生支援部長であり、実行委員を務める栁澤貞夫さんが準備・運営に携わるとともに、開催に向けたPR活動にも尽力されています。
本学では、今後も立原さんのさらなるご活躍を応援するとともに、本学とゆかりのある方々の活動を広く発信してまいります。

<2026年7月16日 付 埼玉新聞>
文芸文化学科 樋口一貴教授が学術監修を務める「新!浮世絵展 ~幕末明治の天才絵師たち」が全国巡回します
本学文芸文化学科の樋口一貴教授が学術監修を務める展覧会「新!浮世絵展 ~幕末明治の天才絵師たち」が、2026年7月25日(土)より愛媛県美術館で開幕します。
本展では、江戸時代後期から明治時代にかけて活躍した歌川国芳や月岡芳年、小林清親など、幕末・明治を代表する浮世絵師たちの作品を通して、浮世絵芸術の新たな魅力に迫ります。これまで「北斎」や「広重」の陰に隠れがちだった幕末・明治の浮世絵に焦点を当て、その豊かな表現や時代背景を紹介する全国巡回展です。
樋口教授は、本展の学術監修として展示全体の構成や解説を監修し、来場者が作品をより深く理解できる展示づくりに携わっています。
展覧会は愛媛県美術館を皮切りに、兵庫県立美術館、東北歴史博物館、北九州市立美術館へ巡回予定です。お近くで開催の際は、ぜひご来場ください。
【展覧会概要】
展覧会名:「新!浮世絵展 幕末明治の天才絵師たち」
会期:2026年7月25日(土)~9月13日(日)
会場:愛媛県美術館(https://www.ehime-art.jp/)
▼詳細はこちら
公式サイト:https://www.toppan-vr.jp/shin-ukiyo-e/#top
展覧会チラシ:https://www.ehime-art.jp/exhibition/detail/7cfaf73f-506d-4f6e-9303-f01d328ed7bf
本展では、江戸時代後期から明治時代にかけて活躍した歌川国芳や月岡芳年、小林清親など、幕末・明治を代表する浮世絵師たちの作品を通して、浮世絵芸術の新たな魅力に迫ります。これまで「北斎」や「広重」の陰に隠れがちだった幕末・明治の浮世絵に焦点を当て、その豊かな表現や時代背景を紹介する全国巡回展です。
樋口教授は、本展の学術監修として展示全体の構成や解説を監修し、来場者が作品をより深く理解できる展示づくりに携わっています。
展覧会は愛媛県美術館を皮切りに、兵庫県立美術館、東北歴史博物館、北九州市立美術館へ巡回予定です。お近くで開催の際は、ぜひご来場ください。
【展覧会概要】
展覧会名:「新!浮世絵展 幕末明治の天才絵師たち」
会期:2026年7月25日(土)~9月13日(日)
会場:愛媛県美術館(https://www.ehime-art.jp/)
▼詳細はこちら
公式サイト:https://www.toppan-vr.jp/shin-ukiyo-e/#top
展覧会チラシ:https://www.ehime-art.jp/exhibition/detail/7cfaf73f-506d-4f6e-9303-f01d328ed7bf
7/16(木)放送のテレビ埼玉「NEWS 530」にて、本学とちふれホールディングスの産学連携プロジェクトが紹介されました
7月16日(木)放送のテレビ埼玉「NEWS530」にて、本学とちふれホールディングス株式会社による産学連携プロジェクトの前期の発表会の様子が紹介されました。
学生たちが4月からのワークショップを経て「私らしさ」をテーマに提案した、メイクに関わる現代の社会課題解決への取り組みが取り上げられています。
放送されたニュース映像は、以下のYouTubeリンクよりご視聴いただけます。
学生たちの発表の様子を、ぜひご覧ください!
◆番組名:テレビ埼玉「NEWS 530」
◆ニュース動画(YouTube):https://www.youtube.com/watch?v=Mtsv53wf_Ik
◆関連リンク:テレビ埼玉 NEWS(https://news.yahoo.co.jp/media/teletama)
学生たちが4月からのワークショップを経て「私らしさ」をテーマに提案した、メイクに関わる現代の社会課題解決への取り組みが取り上げられています。
放送されたニュース映像は、以下のYouTubeリンクよりご視聴いただけます。
学生たちの発表の様子を、ぜひご覧ください!
◆番組名:テレビ埼玉「NEWS 530」
◆ニュース動画(YouTube):https://www.youtube.com/watch?v=Mtsv53wf_Ik
◆関連リンク:テレビ埼玉 NEWS(https://news.yahoo.co.jp/media/teletama)
『本当に強い大学2026』に掲載!本学が「教員になる人が多い大学ランキング」にランクインしました

この度、『週刊東洋経済』臨時増刊号『本当に強い大学2026』(東洋経済新報社)の「教員になる人が多い大学ランキング」に掲載されました。
本学は、保育士就職者数で全国第8位、幼稚園教諭就職者数で全国第3位にランクインし、多くの卒業生が保育・教育の現場で活躍していることが評価されました。
本学では、幼児教育学科・児童教育学科を中心に、子どもの成長を支えるための専門知識と実践力を身に付ける教育を展開しています。教育・保育現場での実習をはじめ、教員・保育士採用試験に向けた対策講座や個別指導など、一人ひとりの進路に合わせたきめ細かなサポートを行い、多くの学生が希望する進路を実現しています。
今回の掲載は、本学の教員養成の実績が評価されたものと受け止めています。今後も、子どもたちの未来を支える優れた教育者の育成に努めるとともに、学生一人ひとりの目標達成を力強く支援してまいります。
▼詳細はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/948594?page=3
本学は、保育士就職者数で全国第8位、幼稚園教諭就職者数で全国第3位にランクインし、多くの卒業生が保育・教育の現場で活躍していることが評価されました。
本学では、幼児教育学科・児童教育学科を中心に、子どもの成長を支えるための専門知識と実践力を身に付ける教育を展開しています。教育・保育現場での実習をはじめ、教員・保育士採用試験に向けた対策講座や個別指導など、一人ひとりの進路に合わせたきめ細かなサポートを行い、多くの学生が希望する進路を実現しています。
今回の掲載は、本学の教員養成の実績が評価されたものと受け止めています。今後も、子どもたちの未来を支える優れた教育者の育成に努めるとともに、学生一人ひとりの目標達成を力強く支援してまいります。
▼詳細はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/948594?page=3
児童教育学科 大関 浩仁 教授の記事が「月刊 近代建築 2026年7月号」に掲載されました

児童教育学科 大関 浩仁 教授が、建築・教育分野の専門誌『月刊 近代建築』2026年7月号の巻頭座談会「誰一人取り残さない学校づくり」に登壇し、その内容が掲載されました。
本座談会では、「誰一人取り残さない学校づくり」をテーマに、教育現場におけるインクルーシブな学びの実現に向けた学校環境や教育のあり方について、多角的な視点から意見が交わされました。
ぜひご覧ください。
【掲載誌】
『月刊 近代建築』2026年7月号
【掲載内容】
巻頭座談会「誰一人取り残さない学校づくり」
▼詳細はこちら
http://www.kindaikenchiku.co.jp/
本座談会では、「誰一人取り残さない学校づくり」をテーマに、教育現場におけるインクルーシブな学びの実現に向けた学校環境や教育のあり方について、多角的な視点から意見が交わされました。
ぜひご覧ください。
【掲載誌】
『月刊 近代建築』2026年7月号
【掲載内容】
巻頭座談会「誰一人取り残さない学校づくり」
▼詳細はこちら
http://www.kindaikenchiku.co.jp/
7/3(金)に文芸文化学科の学生が、775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に出演します
7/3(金)775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に文芸文化学科 滝島ゼミの学生が出演します。
今回のテーマは、「夏休みにしたいこと」です。ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年7月3日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
今回のテーマは、「夏休みにしたいこと」です。ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年7月3日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
7/1発行「社協だよりにいざ No.202」(新座市社会福祉協議会)の表紙に本学学生たちが登場しました
2026年7月1日発行の「社協だよりにいざ No.202」(新座市社会福祉協議会発行)の表紙に本学学生たちが登場しました。
また、誌面では、2026年5月に開催された「新座市福祉フェスティバル」において、本学学生がボランティアとして活動した様子も紹介されています。
当日は、学生たちが来場者の案内やイベント運営のサポートなどを担当し、地域の皆さまと積極的に交流しながら、福祉活動を支えました。こうした地域貢献の取り組みが評価され、このたび「社協だよりにいざ」に掲載されました。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
「社協だよりにいざ No.202」https://www.niizashakyo.or.jp/tayori/
また、誌面では、2026年5月に開催された「新座市福祉フェスティバル」において、本学学生がボランティアとして活動した様子も紹介されています。
当日は、学生たちが来場者の案内やイベント運営のサポートなどを担当し、地域の皆さまと積極的に交流しながら、福祉活動を支えました。こうした地域貢献の取り組みが評価され、このたび「社協だよりにいざ」に掲載されました。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
「社協だよりにいざ No.202」https://www.niizashakyo.or.jp/tayori/
6/17(水)に健康栄養学科 德野 裕子 准教授のエッセイ「塩味はおいしい!」が更新されました
健康栄養学科の德野 裕子 准教授が、公益財団法人塩事業センターが運営する「塩と暮らしを結ぶ運動」公式サイトのコーナー「塩味はおいしい!」において、エッセイを執筆しています。隔月、全6回の連載を予定しています。
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW第5回 塩と環境のゆくえ~持続可能な社会と海のめぐみ~
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261575
【バックナンバー】
▼第4回『塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW第5回 塩と環境のゆくえ~持続可能な社会と海のめぐみ~
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261575
【バックナンバー】
▼第4回『塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
文芸文化学科 石川 敬史 教授が北海道置戸町にて図書館に関する講座で講演、その様子がメディアで取り上げられました
文芸文化学科の石川 敬史 教授が、北海道置戸(おけと)町にて図書館をテーマにした講座の講師を務め、その様子が北海道新聞をはじめとする各メディアで紹介されました。
置戸町は、戦後初期から青年読書会が活発に展開され、早期に図書館が創設された歴史を持ちます。さらに1965年には、文部省(当時)の農村モデル図書館指定による図書館が開館し、移動図書館の巡回も開始されるなど、日本の図書館運動において全国から高く注目されてきた地域です。
当日は、現職の図書館長や教育長をはじめ、元図書館員の皆様などの多くの皆様にご参加いただき、有意義な講座となりました。
本学では、今後も教員の専門知識を活かした地域社会への貢献や、研究・教育活動の成果を広く発信してまいります。
◆ 掲載メディア・関連リンク
•北海道新聞(開催レポート) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1325033/
•北海道新聞(開催告知) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1322742/
•経済の伝書鳩 https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=136460
•oketo_library(Instagram) https://www.instagram.com/p/DZE9kKHCZZ_/
置戸町は、戦後初期から青年読書会が活発に展開され、早期に図書館が創設された歴史を持ちます。さらに1965年には、文部省(当時)の農村モデル図書館指定による図書館が開館し、移動図書館の巡回も開始されるなど、日本の図書館運動において全国から高く注目されてきた地域です。
当日は、現職の図書館長や教育長をはじめ、元図書館員の皆様などの多くの皆様にご参加いただき、有意義な講座となりました。
本学では、今後も教員の専門知識を活かした地域社会への貢献や、研究・教育活動の成果を広く発信してまいります。
◆ 掲載メディア・関連リンク
•北海道新聞(開催レポート) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1325033/
•北海道新聞(開催告知) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1322742/
•経済の伝書鳩 https://denshobato.com/BD/N/page.php?id=136460
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食品開発学科 辻 典子 教授のインタビューが「月刊フードケミカル2026年6月号」に掲載されました

食品・食品素材分野の専門誌『月刊フードケミカル』2026年6月号に、食品開発学科 辻 典子 教授のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、「『健康と本質的な豊かさ』を食で実現」をテーマに、辻教授が会長を務める日本食品開発学会の設立目的や活動内容、今後の食品開発の在り方について紹介されています。また、食と健康、食養生、予防医療との関わりや、次世代の食品開発を担う人材育成への思いについても語られています。ぜひご覧ください。
掲載誌:『月刊フードケミカル』2026年6月号
掲載内容:インタビュー「『健康と本質的な豊かさ』を食で実現」
人間生活学部 食品開発学科 教授 辻 典子
▼詳細はこちら
https://www.foodchemicalnews.co.jp/article/foodchemicalmagazine/item_20494
記事では、「『健康と本質的な豊かさ』を食で実現」をテーマに、辻教授が会長を務める日本食品開発学会の設立目的や活動内容、今後の食品開発の在り方について紹介されています。また、食と健康、食養生、予防医療との関わりや、次世代の食品開発を担う人材育成への思いについても語られています。ぜひご覧ください。
掲載誌:『月刊フードケミカル』2026年6月号
掲載内容:インタビュー「『健康と本質的な豊かさ』を食で実現」
人間生活学部 食品開発学科 教授 辻 典子
▼詳細はこちら
https://www.foodchemicalnews.co.jp/article/foodchemicalmagazine/item_20494
6/5(金)に文芸文化学科の学生が、775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に出演します
6/5(金)775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に文芸文化学科 滝島ゼミの学生が出演します。
今回のテーマは、「「おうち時間の過ごし方」です。ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年6月5日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
今回のテーマは、「「おうち時間の過ごし方」です。ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年6月5日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
土井 善晴 副学長が6/6(土)・6/13(土)放送のEテレ「スイッチインタビュー」に出演します
土井 善晴 副学長が6/6(土)・6/13(土)放送のEテレ「スイッチインタビュー」に出演します。
2週にわたり、異なる分野で活躍するゲストとの熱い対談が繰り広げられる内容となっております。
ぜひご覧ください。
放送日:6月6日(土)・13日(土)午後10時~午後10時29分 Eテレ
番組名:Eテレ「スイッチインタビュー」
▼詳細はこちら
https://www.nhk.jp/g/ts/K7Y4X59JG7/#video
2週にわたり、異なる分野で活躍するゲストとの熱い対談が繰り広げられる内容となっております。
ぜひご覧ください。
放送日:6月6日(土)・13日(土)午後10時~午後10時29分 Eテレ
番組名:Eテレ「スイッチインタビュー」
▼詳細はこちら
https://www.nhk.jp/g/ts/K7Y4X59JG7/#video
6月1日付 産経新聞(埼玉版)に安達 一寿 学長のインタビューが掲載されました
6月1日付の産経新聞(埼玉版)に「女子大開学30周年 地域連携強化などで学びを深化 十文字学園女子大 安達一寿学長に聞く」というタイトルで安達 一寿 学長のインタビューが掲載されました。ぜひご覧ください。
▼6月1日付 産経新聞(埼玉版)
「女子大開学30周年 地域連携強化などで学びを深化 十文字学園女子大 安達一寿学長に聞く」
https://www.sankei.com/article/20260601-USD4DP2FANNNHF4SDWXOOYCNGE/
▼6月1日付 産経新聞(埼玉版)
「女子大開学30周年 地域連携強化などで学びを深化 十文字学園女子大 安達一寿学長に聞く」
https://www.sankei.com/article/20260601-USD4DP2FANNNHF4SDWXOOYCNGE/
心理学科 池田 まさみ 教授が監修した『図だけでわかる! 認知バイアス』が科学雑誌 Newtonから刊行されました

心理学科 池田 まさみ 教授監修の『図だけでわかる! 認知バイアス』が科学雑誌 Newtonから刊行されました。
また、認知バイアスを紹介したHP『錯思コレクション 100』も公開中です。あわせてぜひご覧ください。
★『図だけでわかる! 認知バイアス』(ニュートンプレス)
https://www.newtonpress.co.jp/book/zudakedewakaru/202605_bias.html
https://amzn.asia/d/06ghoJVB
★『錯思コレクション100』
https://www.jumonji-u.ac.jp/sscs/ikeda/cognitive_bias/
また、認知バイアスを紹介したHP『錯思コレクション 100』も公開中です。あわせてぜひご覧ください。
★『図だけでわかる! 認知バイアス』(ニュートンプレス)
https://www.newtonpress.co.jp/book/zudakedewakaru/202605_bias.html
https://amzn.asia/d/06ghoJVB
★『錯思コレクション100』
https://www.jumonji-u.ac.jp/sscs/ikeda/cognitive_bias/
朝日新聞『私立大学の建学の精神』に、本学が掲載されました
2026年5月26日付の朝日新聞 朝刊の特集『私立大学の建学の精神』に、本学が掲載されました。
本特集では、全国の私立大学が大切にしている建学の理念や、創立者の想いに基づいた教育方針を紹介しています。
本学もその一校として取り上げられ、創立の精神や教育の特徴について広く紹介されています。
詳細は、下記の朝日新聞デジタルからもご覧いただけます。ぜひご一読ください。
▼私立大学の建学の精神|朝日新聞(デジタル版はこちら)
https://www.asahi.com/ads/kengaku/#jumonji-u
本特集では、全国の私立大学が大切にしている建学の理念や、創立者の想いに基づいた教育方針を紹介しています。
本学もその一校として取り上げられ、創立の精神や教育の特徴について広く紹介されています。
詳細は、下記の朝日新聞デジタルからもご覧いただけます。ぜひご一読ください。
▼私立大学の建学の精神|朝日新聞(デジタル版はこちら)
https://www.asahi.com/ads/kengaku/#jumonji-u
児童教育学科 浅見 哲也教授の著書『これからの道徳教育はどうあるべきか』が日本教育新聞の書評に掲載されました
2026年5月18日付の『日本教育新聞』の書評コーナーにて、本学児童教育学科教員の著書『これからの道徳教育はどうあるべきか』が紹介されました。
これからの時代に求められる道徳教育のあり方について、深く掘り下げた一冊となっています。教育関係の皆さま、そして保育・教育を目指す学生の皆さまもぜひお手にとってご覧ください。
▼ 日本教育新聞(2026年5月18日付)
紹介書籍:「これからの道徳教育はどうあるべきか」
書評詳細:日本教育新聞 電子版記事
https://www.kyoiku-press.com/post-310760/
これからの時代に求められる道徳教育のあり方について、深く掘り下げた一冊となっています。教育関係の皆さま、そして保育・教育を目指す学生の皆さまもぜひお手にとってご覧ください。
▼ 日本教育新聞(2026年5月18日付)
紹介書籍:「これからの道徳教育はどうあるべきか」
書評詳細:日本教育新聞 電子版記事
https://www.kyoiku-press.com/post-310760/
文芸文化学科 石川 敬史教授のコメントが、NHK総合「時事公論」の番組内で取り上げられました
2026年5月21日放送のNHK総合「時事公論」の番組内で、文芸文化学科 石川 敬史教授のコメントが取り上げられました。
図書館の職員が地域や住民を知った上で、住民とともに考えて作り上げることが重要、とした上で、移動図書館の運用事例について説明しています。
番組はNHK ONのHP上で閲覧できます。
▼NHK ONE「時事公論|変わる図書館 求められる役割は」
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-4V23PRP3YR/ep/DG51XQR4VN
図書館の職員が地域や住民を知った上で、住民とともに考えて作り上げることが重要、とした上で、移動図書館の運用事例について説明しています。
番組はNHK ONのHP上で閲覧できます。
▼NHK ONE「時事公論|変わる図書館 求められる役割は」
https://www.web.nhk/tv/pl/series-tep-4V23PRP3YR/ep/DG51XQR4VN
本学名誉教授 赤間恵都子先生と、文芸文化学科 非常勤講師の穂苅真里子(鷹野理芳) 先生の記事が、雑誌『墨』に掲載されました
雑誌『墨』に、本学名誉教授 赤間 恵都子先生と、文芸文化学科 非常勤講師の穂苅真里子(鷹野理芳) 先生の記事連載が始まりました。No.300~No.308まで掲載の予定です。
日本文学の研究者である赤間先生と、書家の鷹野先生による平安時代の文(ふみ)の魅力に迫る新連載です。
雑誌『墨』は本学図書館に展示され、後日貸出も受け付ける予定です。
▼墨 最新号:26年6月号 300 (発売日2026年05月01日)
https://www.fujisan.co.jp/product/1447/new/
日本文学の研究者である赤間先生と、書家の鷹野先生による平安時代の文(ふみ)の魅力に迫る新連載です。
雑誌『墨』は本学図書館に展示され、後日貸出も受け付ける予定です。
▼墨 最新号:26年6月号 300 (発売日2026年05月01日)
https://www.fujisan.co.jp/product/1447/new/
健康栄養学科 小長井ちづる 准教授が5月23日(土)放送の「ウェル美とネス子。」において台本を監修しました
健康栄養学科 小長井 ちづる 准教授が、2026年5月23日(土)放送の日本テレビ「ウェル美とネス子。」において、「スイートオレンジの香りで新生活のストレスを撃退?」をテーマとした内容の台本監修を行いました。
「ウェル美とネス子。」は、ウェルネス情報をテーマにしたワンシチュエーションショートドラマで、健康や生活に関するさまざまな情報を分かりやすく紹介する番組です。
ぜひご覧ください。
【放送概要】
■放送日時:2026年5月23日(土)22:54~23:00
■番組名: ウェル美とネス子。「スイートオレンジの香りで新生活のストレスを撃退?」
■放送局: 日本テレビ
▼詳細はこちら
「ウェル美とネス子。」公式サイト
「ウェル美とネス子。」は、ウェルネス情報をテーマにしたワンシチュエーションショートドラマで、健康や生活に関するさまざまな情報を分かりやすく紹介する番組です。
ぜひご覧ください。
【放送概要】
■放送日時:2026年5月23日(土)22:54~23:00
■番組名: ウェル美とネス子。「スイートオレンジの香りで新生活のストレスを撃退?」
■放送局: 日本テレビ
▼詳細はこちら
「ウェル美とネス子。」公式サイト
5/8(金)に文芸文化学科の学生が、775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に出演します
5/8(金)775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に文芸文化学科 滝島ゼミの学生が出演します。
今回のテーマは、「私の気分転換」です。
新たに参加するメンバーのドキドキが伝わるフレッシュな放送にご期待ください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年5月8日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
今回のテーマは、「私の気分転換」です。
新たに参加するメンバーのドキドキが伝わるフレッシュな放送にご期待ください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年5月8日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
4/24(金)に健康栄養学科 德野 裕子 准教授のエッセイ「塩味はおいしい!」が更新されました
健康栄養学科の德野 裕子 准教授が、公益財団法人塩事業センターが運営する「塩と暮らしを結ぶ運動」公式サイトのコーナー「塩味はおいしい!」において、エッセイを執筆しています。隔月、全6回の連載を予定しています。
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW 第4回 塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
【バックナンバー】
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
本コーナーでは、各分野の研究者が“塩と食”にまつわるエッセイを寄稿しています。
公益財団法人塩事業センターは、塩業界(製造・輸入・流通)や関係業界(食品製造業・小売業など)とともに「塩と暮らしを結ぶ運動推進協議会」を設立し、「ひとりひとりにちょうどよく たのしくかしこく“塩を知り塩と暮らす”」をキーワードに、私たちの暮らしに欠かせない“塩”への理解を深める活動を行っています。
▼NEW 第4回 塩と民族性~味覚と文化のちがいを超えて~
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/261352
【バックナンバー】
▼第3回『腸と塩と微生物~見えない“共生”を支える塩~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/254399
▼第2回『食卓から健康を守る~学校給食と塩のはたらき~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/245114
▼第1回『塩と私の原点~“当たり前”にあった塩の記憶~』
https://www.shiotokurashi.com/shioaji/essay/244452
社会情報デザイン学科 若林 周 准教授のインタビューが「一般社団法人ベンチャー型事業承継HP」に掲載されました
社会情報デザイン学科 若林 周 准教授のインタビューが「一般社団法人ベンチャー型事業承継HP」に掲載されました。
若林准教授は、様々な立場の方とともにファミリー企業の次世代のアトツギを支援する「アトツギ認定サポーター」を担っています。今回は、若林教授のキャリアチェンジと地域のアトツギ支援に向けた試みについて内容が掲載されています。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
https://ac-supporters.com/wakadon/1008/
一般社団法人ベンチャー型事業承継「アトツギ認定サポーター」HP
https://ac-supporters.com/
若林准教授は、様々な立場の方とともにファミリー企業の次世代のアトツギを支援する「アトツギ認定サポーター」を担っています。今回は、若林教授のキャリアチェンジと地域のアトツギ支援に向けた試みについて内容が掲載されています。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
https://ac-supporters.com/wakadon/1008/
一般社団法人ベンチャー型事業承継「アトツギ認定サポーター」HP
https://ac-supporters.com/
食品開発学科 辻 典子 教授の取材記事がノンフィクションヘルスケアマガジン「 lala a live」に掲載されました
食品開発学科 辻 典子 教授の取材記事が3/27付けのノンフィクションヘルスケアマガジン「 lala a live」に掲載されました。
本記事では、受験やスポーツ大会など、本番で実力を発揮するために欠かせない「免疫力」に着目し、そのカギを握る存在として“腸内環境”の重要性が紹介されています。また、日々の生活の中で、腸を整えることが体調管理だけでなく、パフォーマンス向上にもつながることがわかりやすく解説されています。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
ノンフィクションヘルスケアマガジン「 lala a live」
https://foneslife.com/healthcare-magazine/entry/2026/03/27/173000
本記事では、受験やスポーツ大会など、本番で実力を発揮するために欠かせない「免疫力」に着目し、そのカギを握る存在として“腸内環境”の重要性が紹介されています。また、日々の生活の中で、腸を整えることが体調管理だけでなく、パフォーマンス向上にもつながることがわかりやすく解説されています。ぜひご覧ください。
▼詳細はこちら
ノンフィクションヘルスケアマガジン「 lala a live」
https://foneslife.com/healthcare-magazine/entry/2026/03/27/173000
4/3(金)に文芸文化学科の学生が、775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に出演します
4/3(金)775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」に文芸文化学科 滝島ゼミの学生が出演します。
今回のテーマは、「春休み、何してた?」です。学生それぞれの春休みの過ごし方やエピソードを、楽しくお届けします!
新年度初回の放送は、新4年生・新3年生がフレッシュな気持ちで番組をスタートします。
新たなメンバーでのトークにも注目して、ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年4月3日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
今回のテーマは、「春休み、何してた?」です。学生それぞれの春休みの過ごし方やエピソードを、楽しくお届けします!
新年度初回の放送は、新4年生・新3年生がフレッシュな気持ちで番組をスタートします。
新たなメンバーでのトークにも注目して、ぜひお聴きください!
◆番組名:775ライブリーFM「まいぷレイディオ DX」
◆放送日時:2026年4月3日(金)12:00~14:00 ※学生の出演は13:25~14:00
◆番組URL:https://775fm.co.jp/program_introduction/まいぷレイディオ-dx/
◆公式X:https://x.com/Mypuradio
埼玉新聞に星野副学長のコメントが掲載されました
埼玉新聞にて、星野副学長のコメントが掲載され、地域と大学が連携して取り組む「居場所づくり」について紹介されました。子どもから高齢者まで、多世代がつながる地域づくりにおいて、本学の教育・研究が果たす役割が語られています。

2026年3月30日 付 埼玉新聞
「狭山茶ドリンクレシピコンテスト2025」最優秀賞受賞が埼玉新聞に掲載されました
食品開発学科・曽矢ゼミの学生3名が「狭山茶ドリンクレシピコンテスト2025」において最優秀賞を受賞したことが、埼玉新聞に掲載されました。記事内では、学生たちが試作を重ねながら工夫を凝らした商品開発の過程や、狭山茶の新たな魅力を発信したいという思いも紹介されています。

2026年3月29日 付 埼玉新聞










