学園祭(桐華祭)
本学の学園祭、「桐華祭(とうかさい)」は、校章である桐の花がその名称の由来となっています。
1967年(昭和42年)に十文字学園女子短期大学(当時)で始まり、十文字学園女子大学に引き継がれました。
文化展示、飲食物の露店販売、パフォーマンスなど、それぞれの分野で、日ごろの授業や研究、クラブ活動での練習の成果を発表しています。
1967年(昭和42年)に十文字学園女子短期大学(当時)で始まり、十文字学園女子大学に引き継がれました。
文化展示、飲食物の露店販売、パフォーマンスなど、それぞれの分野で、日ごろの授業や研究、クラブ活動での練習の成果を発表しています。
第60回 桐華祭 10月24日(土)・25日(日)
第60回桐華祭のテーマは
「光彩満開(こうさいまんかい) 〜それぞれの輝きが咲き誇る場所〜」
「明るさ・元気・希望・幸福」といったイメージを持つ黄色をテーマカラーに、
一人ひとりの個性が光となってキャンパス全体を明るく照らし、笑顔と活気あふれる場所になるように
という願いを込めています。
今年は第60回という記念すべき年、より多くの方に楽しんでいただくために、様々な企画を考えています。
実行委員を中心に一人ひとりが自分の「色=個性」を活かしながら、笑顔と活気あふれる空間を
創り上げていきます。
関わったすべての方々の心に残るような、笑顔にあふれる学園祭を目指しています。
多くの方のご来場をお待ちしております。
「光彩満開(こうさいまんかい) 〜それぞれの輝きが咲き誇る場所〜」
「明るさ・元気・希望・幸福」といったイメージを持つ黄色をテーマカラーに、
一人ひとりの個性が光となってキャンパス全体を明るく照らし、笑顔と活気あふれる場所になるように
という願いを込めています。
今年は第60回という記念すべき年、より多くの方に楽しんでいただくために、様々な企画を考えています。
実行委員を中心に一人ひとりが自分の「色=個性」を活かしながら、笑顔と活気あふれる空間を
創り上げていきます。
関わったすべての方々の心に残るような、笑顔にあふれる学園祭を目指しています。
多くの方のご来場をお待ちしております。