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教育人文学部

90秒でお願いします


心理学科の教員は、専門分野の話を始めると止まりません。
この動画では軽いヒントだけを教わりましょう。
そこで「90秒でお願いします」とお話に時間制限をつけました。
専門的で深い話は大学でじっくり、お願いします。

第7回:「課題に取り組み始めるのが遅いのですが…」(池田 まさみ 教授)

90秒でお願いします・7回目は、心理学科4年生2人が
「課題に取り組み始めるのが遅いのですが…」
というお悩みを、池田先生にご相談します。
切実なテーマなので、活発な対話が展開されました。
6月23日、7月7日のオープンキャンパスでは池田先生が個別相談をご担当です。

第6回「TEEACHとは?〜自閉症児の生活支援」(武田 瑞穂 講師)

90秒でお願いします、第6回は、
武田先生に「TEEACHとは?〜自閉症児の生活支援」を伺います。

聞き手は、TEEACHに関する発表を準備している、心理学科STさん。
TEEACHとは自閉症児の生活と学びを支援するプログラムです。
このプログラムで鍵となるのは「構造化」のようです。

さて、彼女は自分の発表を「構造化」できるのでしょうか?

次回のオープンキャンパスは2024年6月23日です。

第5回「養護教諭が働きがいを感じる瞬間」(中澤 理恵 准教授)

90秒でお願いします第5弾は、中澤先生に
「養護教諭が働きがいを感じる瞬間」を伺います。
聞き手は4年生のSKさん、YSさん、YYさんです。
今回は96秒、最も90秒に近い記録です。
撮影では3人全員が質問して、すべてに良いお話が聞けました。
機会をみつけて、完全版も公開したいと思います。

10月8日のオープンキャンパスでは、
中澤先生の模擬授業「やってみよう!バイタルチェック」が受けられます。

第4回「好きなことを職業にすべき?」(永作 稔 准教授)

90秒でお願いします第4弾は、永作先生に
「好きなことを職業にすべき?」を伺います。
聞き手は2年生のEMさんです。
今回の動画は2分23秒、53秒オーバーでした。
編集の力不足かもしれません。

8月11日のオープンキャンパスでは、永作先生の個別相談が受けられます。

第3回「推し活の効用」(笹倉 尚子 准教授)

90秒でお願いします第3弾は、笹倉先生に「推し活の効用」を伺います。
先生には
「サブカルチャーのこころ: オタクなカウンセラーがまじめに語ってみた」<https://kodachino.co.jp/book/book-1001/
のご著書があります。
聞き手は3年生のMIさんです。
今回の動画は2分31秒、61秒オーバーでした。
やかましいセミの鳴き声が、2人の話をジャマしたかもしれません。

8月6日のオープンキャンパスでは、笹倉先生の個別相談が受けられます。

第2回「苦手な人との付き合いかた」(山下 倫実 准教授)

第2回も引き続き、山下先生に聞きます。
聞き手は心理学科の2年生、AHさんです。
山下先生は彼女のギモンに90秒で答えられるのでしょうか?
今回は1分54秒、前回より16秒短いです。
2回目にして2分を切りました。立派な記録ですね。

7月23日のオープンキャンパスでは、山下先生の個別相談が受けられます。

第1回「異性に好かれるには?」(山下 倫実 准教授)

第1回は山下先生に聞く、「異性に好かれるには?」です。
聞き手は心理学科の1年生、RAさんです。
山下先生は彼女のギモンに90秒で答えられるのでしょうか?
はい、やはり話は尽きることなく続きました。
今回のタイムは2分10秒、40秒オーバーでした。
はじめての企画ですから、立派な記録ですね。

7月23日のオープンキャンパスでは、山下先生の個別相談が受けられます。


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