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修学支援制度(奨学金)

在学採用について


日本学生支援機構(給付・貸与)奨学金、高等教育の修学支援新制度(多子世帯支援を含む)に「新規」で申込みを希望する学生を対象に説明会を開催します。
申込み希望者は説明会で申請資料等を配布いたしますので、必ず参加してください。
2026年3月2日更新

2026年度 在学採用について

説明会に参加する前に動画「奨学金を希望する皆さんへ」を見ておいてください。また、進学資金シミュレーターでシミュレーションをしておいてください。
奨学金の仕組みについて詳しくは日本学生支援機構HPをご覧ください。

説明会の日程と会場について

① 4/16(木)16:30~ 教室未定
② 4/17(金)16:30~ 教室未定
③ 4/18(土)10:00~ 教室未定
④ 5/11(月)16:30~ 教室未定
⑤ 5/12(火)16:30~ 教室未定
⑥ 5/16(土)10:00~ 教室未定

※内容は1時間程度を予定しています。
※全て同じ内容となりますので、希望する日にちに参加してください。
※教室は、学内メール・ホームページ等でご案内します。
※申し込みを希望する学生本人が必ず出席してください。【事前予約不要】
※1年生は申込時に出身高校の「調査書」(卒業後に発行されたもの)の提出が必要です。
※ 大学院生は説明会には参加せず、学生支援課にご連絡ください。。

対象

<1年生>
・高校在学中に予約申し込みをしていない種類の奨学金に申し込みたい人
・高校在学中に予約申し込みをしたが、不採用になってしまった奨学金に再度申し込みをしたい人
・高校在学中に予約採用に申し込まなかった人

<2~4年生>
・現在利用していない奨学金を希望する人

今回応募できる奨学金について

①給付奨学金 
 ※多子世帯支援は「高等教育の修学支援新制度」の一部です。
 ※国の「高等教育の修学支援新制度」による授業料減免を希望する方は、日本学生支援機構奨学金【給付】の申し込みが必要です。 
 ※本学には理工農系支援の対象学科はありません。
 ※大学院生は申し込みできません。
②貸与奨学金
 ・第一種奨学金(無利子貸与) 
 ・第二種奨学金(有利子貸与)

家計が急変した方は個別に学生支援課にご相談ください。
給付奨学金の場合は原則として急変事由発生日から3か月以内(新入生は入学後3か月以内)に申し込む必要があります。

住民税情報の事前確認について

年末調整や確定申告の申告漏れがあった場合、奨学金の支給額の減額や不採用になる可能性があります。
申告漏れ(配偶者控除・扶養控除・ひとり親控除・勤労学生控除など)がないか事前に確認しましょう。
申告漏れ等があった場合は、速やかにお住まいの地域の税務署にご相談ください。
【在学採用】2026年度(令和8年度)に大学等で奨学金を申込予定の方へ(及び保護者の方へ)
申込回 申込時期 審査に使用する住民税情報の年度
一次採用 春(2026年4月・5月) 2025年度(2024年1月~12月の所得に基づく)
二次採用 秋(2026年9月・10月) 2026年度(2025年1月~12月の所得に基づく)
※2026年6月以降に確認できます。

【動画】日本学生支援機構 奨学金を希望する皆さんへについて

日本学生支援機構奨学金について、わかりやすく説明している動画です。
日本学生支援機構奨学金を希望する人は必ず視聴してから説明会に参加してください。
【動画】奨学金を希望をする皆さんへ

進学資金シミュレーターについて

① 給付・貸与シミュレーション
給付奨学金・貸与奨学金の対象になる家計状況かどうかを調べることができます。「給付・貸与シミュレーション(保護者の方向け)」でシミュレーションを行ってください。申込方法選択画面では「2026年度 春の在学採用の申込(現在、大学生等の方)」を選択し、収入は2024年1年間(1~12月)の収入を入力してください。
※必ずシミュレーションしてください。
進学資金シミュレーター

② 奨学金貸与・返還シミュレーション
機関保証の保証料や返還額、返還期間などをシミュレーションすることができます。貸与月額を決める際の参考にしてください。
貸与・返還シミュレーション

学修計画書について

【給付奨学金希望者】
 学力基準に満たない方

【第一種奨学金希望者】
 1年生  :学力基準に満たないが「経済的理由により特に修学に困難のある者」に該当する方
 2~4年生:学力基準に満たないが「経済的理由により特に修学に困難のある者」に該当し、成績が上位1/2に入っていない方
※「経済的理由により特に修学に困難のある者」とは、2017年度以降入学者であって、生計維持者の貸与額算定基準額が0円の者、生計維持者が生活保護を受給している者、又は社会的養護を必要とする者を指します。

学修計画書は手書きでも、入力したものを印刷(スマホからの印刷不可)しても構いません。ただし、本人及び保証人署名欄は直筆となります
・学修計画書(準備中)

機関保証制度について

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