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学部・学科・大学院

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2019年度以前の学部・学科構成(旧人間生活学部)


※2020年度の学部学科再編以前の構成です。

幼児教育学科

入学直後から卒業後も、ずっと子どもと一緒に学び続けられる人になる。

「子どもから学ぶ 子どもとともに育つ」という基本姿勢を持った保育者をめざします。人を深く理解する力、人とかかわる力を大切に、創造力豊かな保育を実践できる力を多様なカリキュラムを通して養います。半世紀にわたり、地域からの信頼を築いてきた本学科ならではの学びがあります。

【学びの特色】
・学内の附属幼稚園・地域の保育所などで、1年次から始まる充実の実習
・自分を磨く・人間を磨く
・地域からの信頼と充実のサポートで専門就職率100%

▼幼児教育学科の就職状況(2019年3月卒)

児童教育学科

先輩、地域、教員が1年次から一人前の教員になれるようにサポートします。

児童教育学科では小学校教諭一種免許状を軸に、幼稚園教諭一種免許状や特別支援学校教諭一種免許状、さらに中学・高等学校英語教諭一種免許状の免許取得にも挑戦することが可能です。充実したカリキュラム構成により、教育者としての知識の幅を広げ、「先生になる」夢に大きく近づけます。

【学びの特色】
・1 年次からインターンシップを経験
・万全の教員採用試験対策
・学習指導要領の改訂に対応

▼児童教育学科の就職状況(2019年3月卒)

人間発達心理学科

養護教諭と認定心理士のW資格取得で、心のケアができる養護教諭を養成する。

生涯発達の理解とカウンセリングマインドの修得を目標として、発達心理学と臨床心理学を中心に、生活に活かせる心理学を学びます。
公認心理師(国家資格)対応のカリキュラムもスタートします。

【学びのポイント】
・日常にも活かせる心理学の知識の修得
・養護教諭採用試験で高い合格率
・活躍分野が幅広く、一般企業や教育・福祉領域、公認心理師取得もめざせる

▼人間発達心理学科の就職状況(2019年3月卒)

人間福祉学科

広く社会福祉分野において活躍し、人の役に立つことのできる人材を養成する。

「社会福祉・保育コース」は、社会福祉士の国家資格取得をめざし、保護者からの相談に的確に応じることのできる、信頼される保育士を育成。
保育士資格を持つソーシャルワーカーとしての活躍が期待されます。「社会福祉・介護福祉コース」は、社会福祉士および介護福祉士の資格を持ち、福祉における社会的要請・課題に応える介護福祉の人材を育てます。

【学びのポイント】
・W資格取得で長期的なキャリア構築
・専門就職率10 0%、公務員試験合格者多数
・万全な資格取得のサポート

▼人間福祉学科の就職状況(2019年3月卒)

健康栄養学科

栄養と運動を幅広く学び、健康づくりのスペシャリストをめざします。

「栄養・食生活領域」をベースとして、「健康運動領域」、「健康支援領域」、「教育領域」、これら3つの領域から、それぞれの目標に合わせた専門知識と技術を学べる点が健康栄養学科の特徴です。人々の健康を高め、生き生きとした人生を提案できる「健康づくりのスペシャリスト」をめざします。

【学びのポイント】
・栄養士に加え複数の資格取得に挑戦
・4年制栄養士課程の強みを活かした多彩なカリキュラム
・栄養と運動の両面から人々の健康づくりをサポート

▼健康栄養学科の就職状況(2019年3月卒)

食物栄養学科

科学的根拠を基に、人々の健康に貢献できる管理栄養士を育成します。

人間栄養学を基盤とする食・栄養・健康の専門知識・技能を有し、健康や食生活の問題に取り組み、的確に栄養教育ができる人材を育成するために充実したカリキュラムをそろえています。

【学びのポイント】
・確かな基礎力・実践力を備える
・高い専門性を持った管理栄養士をめざす
・自分がなりたい管理栄養士をめざす

▼食物栄養学科の就職状況(2019年3月卒)

文芸文化学科

自分の関心を広げ、深めていくことで生涯の財産と生き抜く力を身につけます。

文学や芸術を通じて教養を高め、日本語運用力を磨く。人や世の中の諸相を描いてきた芸術文化の深みに触れて、人間と社会をその本質から学ぶのが、文芸文化学科です。職場や社会だけでなく、人生のあらゆるステージを豊かに生きるための学問が、ここにあります。

【学びのポイント】
・「知りたい」を見つける50の専門科目
・基礎から応用へ 学びの根幹となる必修カリキュラム
・文芸文化学科ならではの資格に挑戦できる

▼文芸文化学科の就職状況(2019年3月卒)

生活情報学科

ITとビジネスを学び続ける力を育て、教員と二人三脚で資格と就職に挑戦する。

生活情報学科では、「情報コース」、「ビジネスコース」ともに社会で役に立つさまざまなカリキュラムが用意されており、基礎から進めていくので、安心して学んでいくことができます。また、ステップアップのための資格取得についても、対策科目を設けるなどサポート体制も充実しています。

【学びのポイント】
・就職後に役立つさまざまな資格取得を強力にサポート
・就職に有利な「情報コース」と「ビジネスコース」を設置
・就職優先主義

▼生活情報学科/メディアコミュニケーション学科の就職状況(2019年3月卒)

メディアコミュニケーション学科

クリエイティブな表現力を鍛え、就職活動を勝ち抜くスキルを身につけます。

経団連が毎年実施する「新卒採用に関するアンケート」で、選考にあたり最も重視した点に「コミュニケーション能力」があがっています。複雑多様化する社会でますます必要になる能力です。本学科では「メディア」を軸に、4年間を通して就職活動やその後の社会生活に活かすことができる「コミュニケーション能力」を鍛えます。

【学びのポイント】
・総合的なコミュニケーション能力を磨いて表現力と就職力を高める
・多様な表現活用を体験
・多彩な課外活動を実践し、社会人基礎力を養成

▼生活情報学科/メディアコミュニケーション学科の就職状況(2019年3月卒)