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教育人文学部

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文芸文化学科


文学・日本語・美術・演劇・文化

ゆたかな表現力を身につけ、うつくしい女性に
コミュニケーションの基本であり、文学などの芸術でも私たちの心に響いてくる「ことば」。文芸や言葉を多角的に研究することで、人や文化に関する教養を身につけます。その上で「読む」「書く」「聴く」「話す」といった日本語運用能力を磨き、ライターや編集者など「ことば」に関わる仕事に就いたり、図書館司書、学芸員、教諭などの資格を活かしたりと、幅広い分野で社会に貢献できる豊かな表現能力を備えた女性を育成します。

学びの特徴

= Point 1 =
「知りたい」を見つける50の専門科目


= Point 2 =
基礎から応用へ
学びの根幹となる必修カリキュラム

= Point 3 =
文芸文化学科ならではの資格に挑戦できる

教員メッセージ

好本 惠 教授

文芸・文化を通して人生を豊かに。興味を伸ばし、視野を広げましょう。

どんなことがあっても、自分らしい喜びを見つけて生きていく。学生時代にその方法やきっかけをつかめるといいですね。文学や文化はすぐ役立つようには思えないかもしれませんが、きっとあなたの人生を豊かにしてくれます。芸術や文化に直接触れることのできる体験授業も多くあります。専門性の高い先生方や仲間と共に興味のあることを伸ばし、さらに視野を広げていきましょう。日本語を大切にする姿勢も自然に身につくはずです。

この授業に夢中

芸術とことば

日本の詩歌や昔話、文学作品などを朗読し解釈を深めていきます。



声に出して読むことで
ことばのイントネーションや発生など
「話す力」も身につきます。
(文芸文化学科3年)

消極的だった学生も、
次第に表現が生き生きとしてくる。
朗読には、心を解放する力があります。
(好本 惠 教授)