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学科案内

- 人間生活学部 全9学科 -

理想の未来に近づくために必要な9学科の専門科目が
目指す分野の道筋を明るく照らします。


新着情報

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2016年2月17日
本学食物栄養学科の学生が考案したレシピが「県産米を活用したオリジナルレシピ2015」の優秀賞に選ばれ、埼玉県庁で表彰された様子が【テレ玉「イブニングNEWS」「ニュース930」】で紹介されます。
2015年12月9日
西武線沿線大学情報マガジン「みんなの大学」で、図書館司書課程における日本事務機器(株)・キハラ(株)・紀伊國屋書店(株)との産学協働のほか、本学紹介の記事が掲載されました。
2015年11月18日
11月17日(火)日本テレビ「NEWS ZERO」で、子どもの喫煙の害について齋藤麗子教授のコメントが放送されました。
2015年8月5日
図書館司書課程で、日本事務機器(株)・キハラ(株)との産学協働で、オリジナル・ブックトラックの制作を行います。
2015年7月31日
BSフジ・プライムニュースに、人間福祉学科 栗原直樹先生が出演されます。

半世紀にわたり幼児教育を行ってきた実績と、地域社会との連携から生まれる実践的な学びを通して、社会で求められる幼児教育者を育成。知識と同時に人としての内面を磨き、自分を含めた人間に対する理解を深めます。さまざまな角度から幼児教育を学ぶことで、子どもや保護者から信頼される幼稚園教諭・保育士をめざします。


発達心理や臨床心理、そして社会心理など幅広い分野が存在する心理学の諸領域。人間発達心理学科では乳幼児期から中高年期まで、生涯にわたる「こころ」についてさまざまな視点からアプローチを図ります。学んだ知識は接客やマーケティングなどの仕事に役立つだけでなく、養護教諭や認定心理士などの資格を取得することで教育・福祉領域での活躍も可能。「社会で活かせる心理学」を身につけます。


乳幼児から高齢者までの生活支援 ~社会福祉士への学びを基礎に、保育士・介護福祉士を養成~


栄養学・食品学などの「栄養・食生活領域」をベースとして、運動プログラム演習などの「健康運動領域」、運動の障害と予防などの「健康支援領域」、運動学などの「健康領域」、これらの3つの領域から、それぞれの目標に合わせた専門知識と技術を学べる点が健康栄養学科の特徴です。これにより人の健康を高めると同時に生き生きとした人生を提案できる、これからの社会で求められる「健康づくりのエキスパート」をめざします。


正しい食生活は、健康な毎日を送るために欠かせません。その人の身体状況に合わせて適切な栄養管理を行い、豊かなコミュニケーション力で指導を行う栄養のプロ、優れた管理栄養士が今求められています。食物栄養学科では科学的根拠に基づいた食に関する知識で、人々が健やかによりよく生きるために、適切な指導ができる管理栄養士を育成しています。さらに栄養教諭やフードスペシャリスト等の資格取得にも挑戦でき、幅広い知識と技術を身につけることができます。


コミュニケーションの基本であり、文学などの芸術でも私たちの心に響いてくる「ことば」。文芸や言葉を多角的に研究することで、人や文化に関する教養を身につけます。その上で「読む」「書く」「聴く」「話す」といった日本語運用能力を磨き、ライターや編集者など「ことば」に関わる仕事に就いたり、図書館司書、学芸員、教諭などの資格を活かしたりと、幅広い分野で社会に貢献できる豊かな表現能力を備えた女性を育成します。


4年後に、満足できる将来へと進むために。就職を重視しITとビジネスに関する科目を充実させた生活情報学科は、変化の激しい現代のビジネスシーンにおいても常に評価される職業人の育成を目標としています。「情報」と「ビジネス」の2コースを設置すると同時に、早い時期から進路を定めてさまざまな資格取得にも挑戦していきます。幅広い分野のスペシャリストとして活躍が期待されます。


企業も個人も、さまざまなメディアを通じて情報を発信する時代。メディアコミュニケーション学科では映像、音楽、Web、雑誌などの企画や制作を学内外で実際に体験することで、情報発信力や豊かな表現力を身につけていきます。また表現技術の習得にとどまらず、プレゼンテーション(発表)やディベート(討論)を通して対話するチカラも養うことで、総合的な「メディアコミュニケーション力」を高めていきます。


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