グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > 入試情報  > オープンキャンパス  > 体験講座  > (終了しました)<7月30日実施> 体験講座

入試情報

(終了しました)<7月30日実施> 体験講座

人間福祉学科、文芸文化学科・生活情報学科・メディアコミュニケーション学科では、
体験講座への参加を入試につなげる事が可能です。ぜひ参加してみてください。
詳しくは冊子「2018 アドミッション・オフィス入試のご案内」でご確認ください。
※開催日・学科によって、開催内容や開始時間が異なります。詳しくは、本ホームページにてご確認ください。

<2017年7月30日実施> 体験講座

福祉ってなんだろう

担当教員:片居木 英人 教授
福祉の本質的な意味について、プリントを使って、分かりやすく説明します。

一杯のコーヒーと子どもたちの幸せ

担当教員:福田 智雄 教授
おいしいコーヒーを味わい、一杯のコーヒーから知ることができる生産地の子どもたちの置かれた現状を紹介します。

美術館の展覧会を企画する

担当教員:樋口 一貴 准教授
美術展を開催するまでには、さまざまなプロセスがあります。展覧会の趣旨をかため、作品を選定し、ポスター・チラシで広報、カタログの製作、実際の陳列作業などなど・・・。いつもは来館者として見ている美術館の展覧会について、自分が組み立てる視線から考えます。

3次元CG作成を体験してみよう!

担当教員:栗原 隆史 教授
今日の社会の中で3DCG技術はゲームやコマーシャルをはじめとして様々な分野で利用されています。また、製造業などでは実際に物を制作する前に3DCG画像を作成してデザインや形状を決定するようになってきました。この講座では身近な「物」をテーマにして3DCGの作成やアニメーションを体験してみます。

インターネットから見る企業

担当教員:込江 雅彦 准教授
企業はインターネットを使って様々な情報を発信しています。皆さんにとって身近な企業を選んで、ホームページやSNSからどのようなことが分かるのか、また、消費者の立場でどのような情報が欲しいのかを間がてみましょう。

日本のポップカルチャーは、アジアをつなぐ?

担当教員:鈴木 弘貴 教授
今や、日本で作られる音楽、アニメ、映画などのポピュラーカルチャーは、国際的に見ても、特にアジア地域では絶大な人気を誇ります。アジア域内では領土問題など、政治的には難しい課題も存在しますが、若い人たちの間では、国境を越えて同じポピュラーカルチャーを愛好する人々の連携も見られるようになってきました。こうした人々が、「アジア人」という意識を持ち、アジア地域の架け橋・接着剤となる日がもしかして来るのでしょうか?

映像芸術とコミュニケーション

担当教員:加藤 亮介 専任講師
映画、ドラマ、CMなどで様々な映像表現技法が使われています。本講座では、映像芸術の歴史や映像理論を解説します。
そして、それが現代のマス・コミュニケーションにいかなる影響を与え、どのように活用されているのかを考えていきます。
現在流行のアニメや映画を例にあげ楽しく学びましょう。